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南アフリカでの活動
南アフリカ事業担当・現地代表兼任 渡辺 直子
2011年1月 9日 更新

アパルトヘイトの終焉から 15年が経った今も黒人社会の非就業率は 6割にも上り、国内には大きな格差が存在します。さらに人口の 12%が HIV に感染し、毎日 1000人以上がエイズで亡くなっています。不況による大量解雇や、エイズによって働き手を失うなど、貧困家庭はさらなる困難を強いられています。JVC は農業を通して安定した生活を営む支援を行うとともに、HIV /エイズに対して行動する人たちを支援しています。


現在の活動一覧



HIV/エイズ

農村地域でHIV陽性者や在宅介護ボランティアを対象とした研修、子どもの支援などを行っています。

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都市貧困地域における菜園研修

都市部貧困地区で身近な自然資源を使った持続的農業の研修を実施。住民の生活改善を目指しています。

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JVCが南アフリカで目指すこと



現地ブログ from 南アフリカ


※これより以前のものもありますが、現在準備中です。


南アフリカ エトセトラ



サッカーワールドカップ南アフリカ2010

サッカーワールドカップ南アフリカ2010

現地ブログ『南アフリカ通信』から、サッカーワールドカップ2010に関する記事をピックアップしました。


これまでの活動


※準備中です。


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