
南アフリカ事業担当:渡辺直子
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自信と誇りを取り戻した人々が地域を変えていく。
〜環境保全型農業・HIV/エイズ〜

アパルトヘイトの終焉から 15年が経った今も黒人社会の非就業率は 6割にも上り、国内には大きな格差が存在します。さらに人口の 12%が HIV に感染し、毎日 1000人以上がエイズで亡くなっています。不況による大量解雇や、エイズによって働き手を失うなど、貧困家庭はさらなる困難を強いられています。JVC は農業を通して安定した生活を営む支援を行うとともに、HIV /エイズに対して行動する人たちを支援しています。
南アフリカでの活動に関するトピックス
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