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パレスチナの声・イスラエルの声 
〜医療の現場から築く対話〜
2005年10月6日 更新
 

紛争下の健康・人権・生命
〜イスラエル/パレスチナのNGOの実践〜

日付 11月11日(金)
時間 15:00〜17:00
パネリスト ジハード・マシャル Jihad Mashal
パレスチナ医療救援協会(PMRS)会長、医師。
マスキット・ベンデル Maskit Bendel
人権のための医師団-イスラエル(PHR)職員。パレスチナ自治区活動コーディネーター。
司会 君島東彦(立命館大学 国際関係学部教員)
基調報告 藤屋リカ(JVCパレスチナ事業 現地調整員・看護師)
会場 立命館大学 国際平和ミュージアム
参加費 一般500円、立命館大学学生・教員/JVC会員は無料
定員 60名
主催 立命館大学 国際平和ミュージアム、日本国際ボランティアセンター(JVC)
助成 独立行政法人 国際交流基金
申込み 03-3834-2388 (JVC)
 
 


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