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スタッフ一覧 - 東京事務所

 
2010年10月1日 更新
 

谷山 博史 代表理事
[谷山 博史]
  • 【出身】 東京都生まれ
  • 【プロフィール】 86年にJVCに参加し、カオイダン難民キャンプで技術学校担当。タイ、ラオス、カンボジアでの駐在を経て、94年から事務局長。02年からJVCアフガニスタン現地代表。この間、地域の国際協力推進会議(CDI-Japan)、NGO非戦ネットなどのネットワーキングに関わる。06年より現職。
  • 【著作】『NGOの選択』(めこん・共著、2005)、『NGOの時代』(めこん・共著、2000)など。
  • 【他の役職】 国際協力NGOセンター(JANIC)副理事長
  • 【10年度の抱負】 ジョギングと菜園。どんなに忙しくても、人・自然・自分の体と対話できる余裕を持つ。
磯田 厚子 副代表
[磯田 厚子]
  • 【出身】 東京都生まれ
  • 【プロフィール】 アジア、アフリカの雄大な自然と、その中で調和のとれた伝統的暮らしとその知恵に感動した。日本の人々が抱くアジア、アフリカのイメージがもっと豊かで躍動的なものになるよう、現地の状況を伝えたい。同時に、開発や援助が自然を破壊し、地元の人々の暮らしや文化、知恵を破壊している現状を伝え、援助側にいる者として「開発」「援助」のあり方を皆さんとともに考えたい。
  • 【著作】 『メコン川流域の開発と人々』(JVC・共著、1995)、『小規模社会開発とプロジェクト評価』(国際開発ジャーナル社・共著、2003)、『国内・海外の地域づくりの最前線』(共著)など。
  • 【他の役職】 女子栄養大学教授
熊岡 路矢 理事(前代表理事)
[熊岡 路矢]
清水 俊弘 事務局長
[清水 俊弘]
  • 【出身】 東京都生まれ
  • 【プロフィール】  80年代にアフリカの飢餓問題に関心を持ち、自分も何かできないものかと85年からボランティアとして参加。小学校教員等を経て1987年にスタッフに。90年まで、タイ・カンボジア国境の難民キャンプでのプロジェクト調整員、その後JVC神奈川事務所代表を経て94年からJVCカンボジア代表として、カンボジア国内の復興支援活動に携る。97年に帰国後、東京本部総務として法人化等を推進するほか、東チモール、アフガニスタンにおける緊急対応担当を兼務。02年より現職。
  • 【著作】 『「地雷」なくそう悪魔の兵器を』(ポプラ社・共著、2003)、『地雷と人間』(岩波ブックレット・共著、2003)、『NGOの選択』(めこん・共著、2005)、『クラスター爆弾なんてもういらない』(合同出版、2008)など多数。
  • 【他の役職】 地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)運営委員、獨協大学非常勤講師。
  • 【10年度の抱負】 地元の町づくり推進委員として都会の人々との交流事業を活性化する!
武繁 政昭 経理担当
[武繁 政昭]
  • 【出身】 東京都
  • 【プロフィール】 大学時代より南北問題に関心を持ち、大学卒業後、民間のコンサルティング会社で10年ほど勤務。その後、ホテルなど他業界で勤務するものの、再び国際協力、人道支援に興味を抱き、07年より現職。内部統制、アカンタビリティの必要性が問われる中、NPOのマネジメント手法を学び経理担当としてJVCに貢献したい。
  • 【10年度の抱負】 100 キロ、歩き・走りたい。
稲見 由美子 経理担当
[稲美 由美子]
  • 【出身】 埼玉県
  • 【プロフィール】 89年東京グリーンウォークがきっかけで、JVCエチオピアボランティアチームに参加。91年、夫とともにベトナム・ハイフォン事務所勤務。93年〜95年会員担当、ベトナム担当補佐。数年子育てに悪戦苦闘しながら、他NGOにてベトナム事業担当を約5年。現在、東京事務所にて経理(労務)担当。3人の子どもたちの成長に感謝しつつ、紛争や貧困に苦しんでいる同年代の子どもたちや母親のことを考えると心が痛い。一日でも早く平和な日々が来るようにJVCを通じ協力していきたい。
  • 【10年度の抱負】 日々淡々と、決して怒らず、太陽のように平等な明るい笑顔を!!
山崎 勝 カンボジア事業担当
[山崎 勝]
  • 【出身】 埼玉県
  • 【プロフィール】大学在学中に農業に関心を持ち、アジア学院にて有機農業などを学ぶ。その後、他NGOで農業ディレクターとしてカンボジアに派遣され、農村開発プロジェクトに従事。03年からJVCに参加、農業事業担当を経て現地代表に。10年より現職。
  • 【10年度の抱負】盆と正月は里帰りして、庭のマンゴーの木の世話をする。
島村 昌浩 ラオス事業担当
[島村 昌浩]
  • 【出身】 埼玉県
  • 【プロフィール】 カンボジア駐在2年間を含めた約10年間の民間企業勤務後、開発を学ぶために大学院に進学。その後青年海外協力隊(エチオピア)、他NGOを経て2008年8月より現職。
  • 【他の役職】 カンボジア市民フォーラム世話人、NPO法人地球の保健室理事
  • 【10年度の抱負】 健康管理に心掛ける。昨年度に落とした体重の推移を、プラス5kg 以内に留める。
渡辺 直子 南アフリカ事業担当/ 現地代表
[渡辺 直子]
  • 【出身】 愛知県生まれ
  • 【プロフィール】 Whale and Dolphin Conservation Society(WDCS、イギリスのNGO)のProject and education Department の後、内閣府食品安全委員会事務局評価課を経てJVC南アフリカ事業担当へ。
     高校生のときに見た湾岸戦争の映像にショックを受け、紛争のない世の中になってほしいと強く思うようになった。それに少しでも貢献できる職場としてより現場に近いNGOに興味を持ち、中でもJVCの理念に共感したため。
  • 【10年度の抱負】 映画に感化されて南アでジャンベを衝動買い。無駄にしないよう練習します。
宮田 敬子 タイ事業担当
[宮田 敬子]
  • 【出身】 大分県生まれ
  • 【プロフィール】JVCの「タイの農村で学ぶインターンシッププログラム」(一年間)に参加後、もう一年延長して合計二年間、東北タイの農村に滞在。村人たちの「生きる力」に魅せられ、彼らの生き方こそが持続的な社会を作るのではないかと思う。帰国後、2010年4月よりタイ事業担当。
  • 【10年度の抱負】在日タイ人の友達を作って、タイ語を忘れないようにする。
長谷部 貴俊 アフガニスタン事業担当/ 現地代表
[長谷部 貴俊]
  • 【出身】 福島県生まれ
  • 【プロフィール】 大学卒業後、他の国際協力NGOで東京およびカンボジア駐在員。05年よりJVCに参加。
     理念や観念でなく、普通に生きる人々から世界を知りたい。そして紛争や貧困が無く、人が安心して暮らせる社会(日本も含めて)をそこに暮らす人々といっしょに創りたい。
  • 【著作】 「カンボジア 〜戦争と記憶」(『新日本文学』 2002年9月号 NO.636 新日本文学会)、「泥沼化するアフガニスタン」(雑誌『自然と人間』 2006年3月号 自然と人間社)
  • 【JVC以外での肩書き】 日本アフガンNGOネットワーク 共同調整員  
  • 【10年度の抱負】 アフガニスタンの夏、50 度の気温にも負けない体力づくり。
谷山 由子 アフガニスタン事業担当補佐
[石川]
  • 【出身】 静岡県生まれ
  • 【プロフィール】 「みんな同じであることが幸せ」と美しい勘違いをしている日本社会の実態を、教え子の耳の不自由な子どもたちの苦闘から教わり、自分の社会や自分自身を見直すために海外脱出を決意。
    1988年にJVCに飛び込んだ。2008年より現職。 これまで、 JVCのタイやカンボジアで教育や社会福祉事業に関わってきた。JVCに入る前は、幼稚園教諭、難聴児の言語訓練士、日本語教師など教育分野に携わり経験を積んだ。 現在、JVC勤務以外の時間を使い日本の地域が抱える課題を「変えられる」と信じ挑戦している人たちとの出会いを楽しんでいる。
  • 【著作】『NGOの選択』(めこん・共著、2005)
  • 【10年度の抱負】 野菜のつくり方、津軽三味線、ナンの焼き方の腕をあげてお披露目したいなぁ。
下田 寛典 タイ/ アフガニスタン/ コリア事業担当
[下田 寛典]
  • 【出身】 兵庫県生まれ
  • 【プロフィール】 大学在学中に1年間、JVCの「タイのNGOで学ぶインターンシップ」プログラムに参加。卒業後、インターン先で再度ボランティアとして活動を続けたが、その年の暮れにスマトラ沖津波がその近くの村を襲った。他人事とは思えず、一時帰国中、「仲間たちのために何かできることはないか」と考えJVCに参加した。その後、タイ事業と、主に緊急支援事業を兼務。   
  • 【10年度の抱負】 去年は料理でしたが、今年は掃除。デキる主夫を目指します!
寺西 澄子 コリア事業/会員担当
[寺西 澄子]
  • 【出身】 東京都生まれ
  • 【プロフィール】 大学在学中に、韓国の誠信女子大学に約1年在学。DPRK人道支援NGO国際会議のボランティアとして関わり、その後スタッフとしてコリア担当に。05年より会員担当を兼任。 
  • 【著作】 『北朝鮮の人びとと人道支援』(明石書店・共著、2004)、『戦争なんてもうやめて』(大月書店・共著、2004)。
  • 【10年度の抱負】 周年行事が目白押し。ボランティアさんを拝み倒し、とにかく乗り切る(例年通りか)。
藤屋 リカ パレスチナ事業担当
[藤屋 リカ]
  • 【出身】 山口県生まれ
  • 【プロフィール】 広島市での保健所勤務、他NGO勤務を経て、JVCパレスチナ母子保健プロジェクトに現地派遣員として参加。その後、医療調整員として現地で緊急医療支援に携わる。2006年春より現職。
    海外で医療関係の仕事がしたいと願い、看護師・保健師の資格を取った。そのなかでNGOの活動を知る。問題意識を持ちながら、人々と共に学びながら働ける機会あるいは生き方として、NGOに関わり続けていきたい。
  • 【著作】『平和・人権・NGO』(新評論・共著、2004)、『NGOの選択』(めこん・共著、2005)など。
  • 【JVC以外での肩書き】 東京大学大学院 医学系研究科 国際保健学専攻 博士課程在籍中。
  • 【10年度の抱負】 日本でも買えるようになったパレスチナ産オリーブオイル。和食とのコラボに挑戦。
佐伯 美苗 スーダン事業担当
[佐伯 美苗]
  • 【本籍地】 愛媛県
  • 【プロフィール】 社会人類学・社会学などを専攻する学生時代に、在日外国籍住民、犯罪被害者の生活支援などの団体にボランティアとして参加。企業に就職したが、二足のわらじの状態にジレンマを感じ、NGOに転職、緊急・復興支援、難民支援などを担当。2007年10月JVCに移籍。
  • 【10年度の抱負】 今年と来年、2 ヵ年計画で「語学の年」と決めています。習った言語の総ざらえです
高橋 清貴 調査研究・政策提言担当
[高橋 清貴]
  • 【出身】 千葉県生まれ
  • 【プロフィール】 上智大学卒業ののち、海外青年協力隊隊員、開発コンサルタント会社勤務。その後、マンチェスター大学社会人類学修士課程、オックスフォード大学博士課程を経て、96年より現職。農村金融、ODA改革、国連改革、軍と人道支援の関係などの問題に関わる。
  • 【著作】『NGOの選択』(めこん・共著、2005)、『平和・人権・NGO』(新評論・共著、2004)、『<連続講義>国際協力NGO』(日本評論社・共著、2004)など多数。
  • 【JVC以外での肩書き】 ODA改革ネットワーク世話人、恵泉女学園大学助教授
  • 【10年度の抱負】 年齢も大台。残された時間もわずか。ゆっくりと本を読む時間をつくりたい。
細野 純也 会報誌レイアウト/ 総務担当
[細野]
  • 【出身】 埼玉県生まれ
  • 【プロフィール】 SI会社勤務においての北米出張の際に9.11が発生。その後の米国政府の迅速すぎる犯人の特定、有無を言わせない報復への世論形成、などに違和感を感じて、この分野に興味を持つ。その後、ボランティアを経てJVCに参加。会員担当を経て現職。前職の技術を活かして、現地の人々とつながれれば、と思う。
  • 【JVC以外での肩書き】 SSCSインターンシップ運営委員
  • 【10年度の抱負】 サッカーを「視る」目を養いたい。
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広瀬 哲子 広報担当
[広瀬 哲子]
  • 【出身】 茨城県生まれ
  • 【プロフィール】 広告制作会社勤務の後、青年海外協力隊(モンゴル・視聴覚教育)を経てJVCに参加、現職。「広告」+「国際協力」は…?の答えを求めてやってきました。 
  • 【10年度の抱負】 一度も行っていないアフリカへ行ってみたい! まずは浜松町のアフリカ料理屋へ。
荻野 洋子 カレンダー事務局
[荻野]
  • 【出身】 東京都生まれ
  • 【プロフィール】 20〜30代にアジア・アフリカを一人旅。うろうろするうちに、今の世界の仕組みに疑問を持つ。どうしたらいいか、と思っていたときにNGOを知り、その中でも、その答えの模索に真摯に向き合っているJVCに参加。心身ともにたくましくやさしいアジア・アフリカの人々、共に生きている彼らの社会を見習いたい。
  • 【著作】 『アフリカ 泥の視点』(立風書房、1987)、『いっしょにやろうよ 国際ボランティア』(三省堂、共著・1993)
  • 【10年度の抱負】 地域イベントでカレンダー販売+アフリカの太鼓&踊ります。いつでも呼んでください。
高杉 香織 コンサート事務局
[高杉 香織]
  • 【出身】 北海道生まれ
  • 【プロフィール】国際協力にずっと興味があり、海外に滞在するだけではなく、国内でもできる国際協力はないかと探していたところ、「音楽で国際協力を」というJVCのコンサート事務局募集を見て応募、10年より参加。いつかは海外事業にも関わってみたいとは思うが、今は日本で音楽を通して、また人とのつながりの中で広めていくことができればと思う。
  • 【10年度の抱負】 週3回はジムへ通う。社交ダンスをまた習い始める。ベリーダンスに挑戦する。

2010年9月24日現在




 
 


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