アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
  • JVC facebook
  • JVC twitter
  • イベントメルマガ配信中
  • 文字サイズ:大きく
  • 文字サイズ:中くらいに
  • 文字サイズ:小さく
JVC English website
  • HOME >
  • イベント情報

イベント情報

JVCのイベント情報を掲載しています。

また、団体の活動・特徴についてや国際協力への参加の方法をお伝えする「オリエンテーション」を毎月開催しています。今後のスケジュール・ご参加申し込みはこちらをご覧ください。

『ようこそ、革命シネマへ』は、独裁政権下、表現の自由も制限されていたスーダンで映画を愛するアツい心をもったおじいちゃんたちが映画上映会の開催を目指して奮闘するドキュメンタリー映画です。

4/4(土)公開後、映画館の営業自粛のため上映が一時ストップしていましたが、公開が再開されました!そして、上映館の一つ、東京・渋谷のユーロスペースではJVCも参加するスーダン写真が展示されています!

ジャーナリスト・堀潤さんが撮影した写真も含むJVCの活動についての写真とSudan Day Japanが提供する、 実はピラミッドを世界で一番多く有する国と言われるスーダンの世界遺産の写真がご覧いただけます。

202001612-yokoso-02.jpegロビスペースに展示されています。
1枚1枚キャプションで詳細をお伝えしています。
募金箱も置いていただいています!

作品情報

<STORY>
2015 年、そろそろ 70 歳を迎えようとしているイブラヒム、スレイマン、マナル、エルタイブの4人は、1960〜70 年代に海外で映画を学び、母国スーダンで映画作家として活躍していた45年来の友人。

1989年、クーデターにより独裁政権が誕生し、表現の自由も奪われてしまう。ある者は亡命し、ある者は思想犯として収監されるなど、長らく離散していた4人だったが、母国に戻り再会を果たす。しかし、すでに映画産業は崩壊し、かつてあった映画館もなくなっていた。

「愛する映画を再びスーダンの人々のもとに取り戻したい」------屋外の大きな映画館の復活を目指し、4人は映画館主や機材会社と交渉し、"映画館が復活したらどんな映画を観たいか?"と街の老若男女にアンケート調査を取るなど、着々と準備を進めていくのだが...

監督・撮影:スハイブ・ガスメルバリ
出演:イブラヒム・シャダッド、スレイマン・イブラヒム、エルタイブ・マフディ、マナル・アルヒロ、ハナ・アブデルラーマン・スレイマン
2019年/フランス=スーダン=ドイツ=チャド=カタール/97分/DCP/カラー
配給:アニモプロデュース

ユーロスペースでの上映時間、チケット購入については劇場の作品ページをご覧ください。

また、全国でも公開中です。詳細は作品公式ページをご覧ください。

映画『ようこそ、革命シネマへ』公式サイト

軍事独裁政権下、映画が失われて30年。母国スーダンに映画を取り戻すため、古老の映画人たちが立ち上がるー。2019年ベルリン映画祭作品賞&観客賞受賞、映画への慈愛が溢れるドキュメンタリー。

芸術を愛する人々の情熱、また、スーダンの人々の暮らしや思いをぜひ感じでください!

日時 2020年6月 1日 (月)~2020年6月19日

ご好評につき7月27日(月)までの期間延長がさらに延び、8月半ばまでの延長が決定しました!
引き続き、たくさんの方のご訪問、ご参加お待ちしております。

202005-06-sugomori.JPG

JVCコリア事業が参加している「南北コリアと日本のともだち展」の韓国のパートナー団体である、オリニオッケドンムが絵とメッセージでインターネットを通して交流する「こども巣ごもり美術館」(英:Couch Museum、韓:방구석미술관、中:它家美术馆)をオープンしました。

新型コロナウイルス感染症が世界中に広がりを見せるなか、多くの子どもたちが、学校に行けず、友達と遊べずにいます。 そんな、家のなかにいる世界の子どもたちが絵とメッセージでつながれる取り組みです。

巣ごもり美術館には、ふたつの展示会場があります。ひとつは「こども美術館」。こちらでは、小学生が自由に参加でき、テーマにあわせて描いた絵を載せることができます。ふたつ目が「だれでも美術館」。こちらは小学生でなくても参加できます。世界の子どもたちに、あなたからの応援メッセージをとどけませんか。

「こども巣ごもり美術館」サイト

アップロードの方法など詳しい情報が「南北コリアと日本のともだち展」のサイトに掲載されていますので、あわせてご覧ください。

このキャンペーンは「南北コリアと日本のともだち展実行委員会」のほか、アイルランドやドイツ、中国などで平和構築・交流にかかわる世界の仲間が協力しています。みなさんのご参加をお待ちしています。

日時

2020年5月7日(木)~2020年8月15日(土)

ご好評につき6月25日(木)終了予定を延長しました!

*期日は再度変更になる場合がございます。

20200424-online-topanner.jpg

ニュースにはうつらない人々の危機

日本社会も大きく揺れ動いている新型コロナウィルスの危機。

海外の状況については、主要先進国や中国、韓国など近隣国の情報が多いですが、それ以外の地域でも様々な動きがあります。

元々厳しい状況にいるJVCの活動地の人々もさらなる危機にさらされようとしているなか、一人でも多くの命を守ろうとする現地の人々の思いにJVCのスタッフ自身も励まされることもあります。

そんな、なかなかニュースには登場しない現地の人々の現状や奮闘を、活動地を訪問した経験を持つジャーナリストの堀潤さんとともに、JVC現地駐在スタッフがお伝えします。

堀さんはJVCの活動地も含む、様々な世界の「分断」を取材した作品「わたしは分断を許さない」を映画書籍で発表したところでもあります。

こんなときだからこそ「連帯」を

未曾有の世界的な危機のなか、支援が必要な人々がさらに追い詰められようとしているとき、もちろん厳しい状況下でのリスクなども大きな課題となっていますが、伝えたいメッセージは「連帯」です。
かわいそうな人々を応援してください!ではなく、同じようにウィルスから愛する人々、自分たちの暮らしを守ろうとしている気持ちや状況を共有し、「ともに頑張ろう!乗り越えよう!」という気持ちをみんなで分かち合えたらと思います。

また、JVCは今年で40周年を迎え、現在マンスリーサポーター募集キャンペーンにも挑戦中で、これまでの活動の軌跡や成果などについてもお話できたらと思います。

日時 2020年4月24日 (金) 19:30~21:30

※重要なお知らせ(3/25 21:30追記):
新型コロナウイルス感染拡大が懸念されるなか、残念ながら延期とさせていただくこととなりました。直前の変更、申し訳ございません。開催の際には、あらためてご案内をいたします。

イベントチラシ(PDF)

JVCと平和村ユナイテッドが主催するイベントにアフガニスタン事業担当の加藤が登壇します。

紛争に苦しむパキスタンとアフガニスタンの国境地帯。青少年は過激主義の影響を受けやすく、多くの青少年が戦闘員となっているほか、自爆攻撃の大多数が青少年によるともいわれます。「平和村ユナイテッド」は、青少年が地域の平和のための活動を自ら立案、実施することをサポートし、平和的な手段での自己肯定につなげてもらうとともに、こうした活動によって地域からの平和をつくる活動を、パキスタンのペシャワールで行っています。アフガニスタンで活動する「日本国際ボランティアセンター」(JVC)、その現地パートナー団体とも連携しています。12月にはパキスタン現地訪問を行い、青年リーダーたちとの協議を行いました!現在の活動と現地訪問について報告いたします!ぜひ、ご参加ください!

このイベントに関する情報
平和村ユナイテッドホームページ:http://pv-u.org/info-event/

※新型コロナウイルスの影響を踏まえ、開催延期を後日に判断する可能性があります。その連絡のため、必ず、事前お申し込みをお願いいたします。

日時 2020年3月27日 (金) 19:00~21:00

JVC広報/FRグループマネージャーの並木が、ジャーナリスト堀潤さん監督のドキュメンタリー映画「わたしは分断を許さない」上映トークイベントに登壇します。

映画にはパレスチナや平壌などJVCの活動地も取り上げられており、並木は、堀潤さんがパレスチナを訪問した際に一緒にすごし、映画本編にも登場しており、現地を知る立場からお話させていただけたらと思います。

その他のトークイベント日程はこちらをご覧ください。

映画概要(公式HPから)

ジャーナリスト堀 潤が、あらゆる現場で共通に感じる"あること"。それは、"分断"の深まりである。堀が真摯に追いかけ続けてきた、東京電力福島第一原子力発電所事故後の現場をはじめとして、シリア、パレスチナ、朝鮮半島、香港、沖縄など、国内外の様々な社会課題の現場で生まれ、深まっていく"分断"。それはやがて、人々の心に癒しがたい猜疑と恐怖を生み、またたくまに差別や排斥を叫ぶ動きへと加速していく。そして、その結果深い痛みを負った、多くの罪なき人々の悲痛な訴えすら、その分断のために残酷な忘却と冷たい無関心にさらされるのである。なぜ、"分断"が生まれるのか?私たちは"誰"に分断されているのか?そして"誰"が人々に沈黙を強いるのか...?堀 潤は語る。「わたしには、どうしても許してはいけないと感じるものがある。それは"分断"だ」と。

前作、映画『変身 - Metamorphosis』から5年、東京電力福島第一原子力発電所事故の取材を開始してから約10年の歳月がたった。その間、ジャーナリスト堀 潤が、絶えず追いかけ、駆け抜けた世界中の報道の現場。そして、その現場で出会った人々の心に出来る限り寄り添おうと行ってきた、膨大な取材記録。それらが浮き彫りにした数々の「分断」の姿。あまたの「分断」の手当てをするべく、ジャーナリスト堀 潤が紡ぎだした渾身の映画作品が、本作『わたしは分断を許さない』である。

映画『私は分断を許さない』公式サイト

映画とも連動して、写真・映像店が各地を巡回予定!書籍も出ています。

個展は現在全国を巡回中で、これまでに東京新潟大阪福岡広島で開催中で、今後も北海道など各地を巡る予定のようです。ぜひ今後の情報も注目していてください。

また、書籍も発売されています!

書籍『わたしは分断を許さない 香港、朝鮮半島、シリア、パレスチナ、福島、沖縄。「ファクトなき固定観念」は何を奪うのか? 』(3月9日発売)

日時

2020年3月26日(木) 12:30上映回(トークは上映後)

2019年9月、台風上陸とそれに前後する集中豪雨の影響により、ラオスは大規模な洪水に見舞われました。ラオス政府の発表によれば、この洪水によって6県44郡、約765,000人が被害に遭い、およそ195,000人が移転を余儀なくされました。JVCの活動地であるラオス中南部サワンナケート県の村も大きな被害を受け、JVCは緊急救援とその後の生活再建に向けた支援を実施してきました。被災した村人は「ダムが壊れたと思った」と口を揃えます。洪水の背景には、近年経済成長を続けるラオスのダム建設を中心とした開発政策の影響が見え隠れしています。

JVCラオスは2018年から住民主体の自然資源の管理・利用と農業技術の向上を支援する3年間のプロジェクトに取り組んでいます。今回、現地事務所代表の岩田健一郎が、折返しを迎えたプロジェクトの1年間の活動を報告するとともに、洪水後の苦しい生活を何とか乗り越えようとしている村人の今とラオス農村部の現状をお伝えします。

当日、ラオスの民芸品を販売いたします。なかなか手に入らないものです。支援にも繋がりますのでこの機会にぜひご購入・ご協力ください。

日時 2020年3月18日 (水) 19:30~21:00

新型コロナウィルスの状況に鑑み、たいへん残念ではありますが、中止とさせていただきます。参加をご予定してくださった皆様、関係者のみなさまにお詫び申し上げます。
★お願い★ 主催者側からのお知らせが届かない方もおり、当日ご来場される方がいるかもしれません。みなさま からも中止のお知らせを拡散していただけますよう、お願いいたします。

3月に東京・福島で開催される国際シンポジウム『3・11から9年 どう伝える? 原発事故のこと』に協賛として参加します。ぜひお越しください。

【以下、主催者広報文】

イベントチラシ(PDF)イベントチラシ(PDF)

東京電力・福島第一原発事故から9年、オリンピック目前の3.11を迎えようとしています。原発事故は収束しておらず、被害は深刻です。

原発事故の現状を見える化し、どのように次世代に伝えていくか。私たちに問われている課題について、当事者や国際ゲストとともに議論します。

※各登壇者のプロフィールは主催者サイトをごらんください。

日時

【東京】2020年3月11日(水)10:30~20:00

【福島3/14】2020年3月14日(土)13:00~18:00

【福島3/15】2020年3月15日(日)10:00~18:15

※コロナウィルスの影響により、このイベントは主催者の判断により中止となりました。ご了承ください。

イベントチラシ(PDF)イベントチラシ(PFD)

JVCパレスチナ事業は、イスラエルの占領政策により厳しい状況下にある人々への人道支援を行っています。

パレスチナで活動を行う上で助成していただいているゆうちょ財団が開催する助成事業の活動報告会に、JVCパレスチナ事業担当の大澤みずほが登壇します。2月まで現地に出張してい大澤が、現地の状況、活動の内容報告を写真など交えてお伝えします。
参加無料です。ぜひお越しください!

JVCパレスチナ事業の活動についてはこちらのページをご覧ください。

日時 2020年3月 7日 (土) 14:00~16:30

※重要なお知らせ:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大が懸念されるなか、残念ながらこのイベントは中止となりました。参加をご予定くださっていた皆さまには、大変申し訳ございません。ご了承ください。

スーダン事業担当の小林が、スーダンを舞台にしたドキュメンタリー映画『ようこそ革命シネマへ』の試写イベントに登壇します。
ぜひお越しください。

映画公式サイト:http://animoproduce.co.jp/yokosokakumei/



【主催者広報文より】

昨年、海外映画祭で数々の賞を受賞した映画「ようこそ、革命シネマへ」が日本に上陸する。

日本公開を3月末に控えた本作品だが、一足早く日本全国の「アフリカ好き」の学生らが動き出したのだ。

「もう一度、愛する映画をみんなで」

本作品のテーマに呼応するかのように、「愛するアフリカを日本のみんなへ」と、日本横断型、先行上映会を企画してしまった。

そんな彼らの熱意に、配給元のアニモプロデュースや各大学広報、教授らが協力した本企画。我々ALL ABOUT AFRICAも、彼らの想いに応えるべく、本企画をサポートする形となった。

ーもう一度、愛する映画をみんなでー

日本横断型3大学での先行上映となる、移動映画館。チケット無料、学生のみならず一般の方でも来場可能となっているので、アフリカや映画を愛する全ての人に是非足を運んで頂きたい。

映画「ようこそ、革命シネマへ」の口コミやストーリーはこちら

※チケットは無料、先着順となっていますので、お早めにお求めください。また万が一キャンセルされる場合は下記のメールアドレスへご連絡ください。
juntendo.fila.sgh@gmail.com

日時 2020年3月 4日 (水) 18:00~21:00 (17:30開場)

【主催者からの文面を転載】

2/29 に予定しております LunchTrip パレスチナ便につきまして、新型コロナウイルス感染症の影響により、飲食対面での開催が難しい状況であると判断したため、本イベントは基本的に飲食のないオンライン(一部会場参加あり)での開催に変更することにいたしました。こちらに伴い、当初予定したご案内から変更がございますので、改めてご搭乗のお申込みを受付ております。

現時点のイベントの詳細、および、お申込みにつきましては、下記のサイトをご覧ください。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01g3ye10s8g04.html

ご案内準備の関係上、お申込みの期限が2/28 17:00となります。
みなさまのご搭乗をお待ちしております。

「美味しい笑顔が世界を好きになる直行便」を合言葉に異国レストランや大使館を巡り、その国を知るガイドとともに学ぶイベント「LunchTrip」。
LunchTripではスタッフをクルー、参加者をパッセンジャーと呼び、特定の国の案内をする方をガイドと呼び、ランチの約2時間半を飛行機内に見立てています。

2/29に行われる「LunchTrip パレスチナ便 ~Find New "Palestine" 2020~」に、パレスチナ事業担当の渡辺真帆がガイドとして登壇します。ぜひお越しください。


【以下、主催者広報文】

Attention Please!

みなさまこんにちは!
2/29に運航予定のパレスチナ便のご案内です♪

LunchTripでは、2015年2月にパレスチナ便、そして3月にパレスチナ問題に関する特別便を運航しました。旅先としてのパレスチナを認知してもらうこと、空爆とテロというイメージではないパレスチナ、パレスチナ問題の歴史的背景や現地の方々等にフォーカスしてご案内しました。

あれから5年経ちますが、世間の「パレスチナ」への印象は変わりましたでしょうか?まだ空爆とテロと壁の印象が強く、旅先としての印象は低いかもしれません。今回も旅先としてのパレスチナの魅力をお伝えするとともに、ガザや東エルサレムなど前回とは別のところからのパレスチナについても触れていきます。

パレスチナ便は初めてという方はもちろん、前回ご搭乗いただいた方にも新しい発見の旅となるでしょう。
ぜひ、ご搭乗ください!

******

新型コロナウイルス感染症の影響により、本イベントは当初の内容から変更しての開催となります。一部会場参加も募集いたしますが、基本的にオンラインでの参加を考慮した形での開催といたします。そのため、参加されるみなさまには下記の対応、ご協力をお願い申し上げます。

  • 質疑応答はslido(https://www.sli.do) を利用します。会場参加であっても、slidoを通してのみ受け付ける形とします。質疑応答の方法は参加される方に、当日までにご案内いたします。
  • 会場参加の方は、手指の消毒とマスクの着用のご協力をお願いいたします。会場にマスクのご用意はございません。使い捨てマスクでなくても、飛沫を防ぐ効果がある代用品はございます。下記サイト等を参考の上、ご対応ください。
    https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000594878.pdf
  • オンラインは zoomを使用します。オンラインでの参加をご検討されている方は、あらかじめテストサイトで動作をご確認の上、お申込みください。 http://zoom.us/test
  • 会場参加でお申込みされた方で、風邪の症状や発熱、体のだるさや息苦しさがある場合、その他体調が思わしくない場合や病み上がりの状況である場合は、当日の参加を見合わせるようお願い申し上げます。上記症状が認められる場合は、LunchTripの判断にて当日参加をご遠慮いただくこともございます。
  • 少しでも症状がみられる場合は、無理をせず、参加の是非を慎重にご検討ください。なお、この場合の欠席につきましても、キャンセルポリシーに従い対応とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

日時 2020年2月29日 (土) 11:00~13:00 (10:40開場)
団体案内
JVCの取り組み
11ヵ国での活動
イベント/お知らせ
現地ブログ
あなたにできること
その他
特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター
〒110-8605 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F 【地図】
TEL:03-3834-2388 FAX:03-3835-0519 E-mail:info@ngo-jvc.net