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パレスチナの声・イスラエルの声 
〜医療の現場から築く対話〜
2005年10月6日 更新
 

日本平和学会 2005年度 秋季研究集会 シンポジウム
『紛争下の健康、人権、いのちを守る』

─イスラエル/パレスチナのNGOの実践─

日付 11月13日(日)
時間 14:00〜
パネリスト 黒崎伸子
 医師、国境なき医師団-日本 副会長、アジアとむすぶ市民の会・長崎
ジハード・マシャル Jihad Mashal
 パレスチナ医療救援協会(PMRS)会長、医師。
マスキット・ベンデル Maskit Bendel
 人権のための医師団-イスラエル(PHR)職員。パレスチナ自治区活動コーディネーター。
討論者 君島東彦(立命館大学 国際関係学部教員)
会場 長崎大学 教育学部
長崎県長崎市文教町1-14
TEL:095-819-2266
会場への
アクセス
長崎本線「浦上駅」下車、バスまたは路面電車で20分
地図はこちら
参加費 日本平和学会の会員でない方 500円
主催 日本平和学会/九州・沖縄地区研究集会実行委員会
詳細 非学会員の方も参加できます
 
 


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