
1月 17 読書会(会場参加のみ):クーデターから5年『ミャンマー、優しい市民はなぜ武器を手にしたのか』から考える

※会場のみ、オンライン配信はありません。
ミャンマーで、軍がクーデターを起こしてから5年が経とうとしています。
2021年2月1日のクーデターはミャンマー国内だけでなく、ミャンマーを知るすべての人にとって衝撃の出来事でした。今回取り上げる『ミャンマー、優しい市民はなぜ武器を手にしたのか』はその時の驚きや、クーデター当初の出来事、民主化を求めて立ち上がったミャンマーの人たちの声を私たちに届けてくれています。あのクーデターから5年になる今、改めてミャンマーのことが知りたい方、この本を読んで感想を共有したい方などのご参加をお待ちしています。
■日 時■ 2026年1月17日(土)15:00-17:00
■会 場■ 経王寺 都営大江戸線「牛込柳町」駅下車、東口駅前すぐ(東京都新宿区原町1-14)
■参加費■ 500円(会場支払い、お茶付き、カンパ歓迎)
■要申込■ https://25myanmar3.peatix.com/(先着15名)
■主 催■
アーユス仏教国際協力ネットワーク、日本国際ボランティアセンター(JVC)、メコン・ウォッチ
■協 力■ 大乗山経王寺
■問合先■ メコン・ウォッチ (contact@mekongwatch.org)