
JVC代表理事とパレスチナ事業担当によるパレスチナ報告
依然として厳しい情勢が続くパレスチナ。
代表理事の谷山博史(写真左)は、7年ぶりにパレスチナを訪れました。 2001年以降、「テロとの戦い」の舞台となり多くの民間人被害者を出し続けているアフガニスタンにおいてJVCの現場での活動を構築し、イラクでの活動を東京から指揮してきた視点から、今回訪れてきたパレスチナの実情を語ります。
また、パレスチナ事業担当の藤屋リカ(写真右)は、13年間にわたり、保健分野での専門を持ちながらパレスチナに関わってきた視点から、お伝えします。
| 日時 |
2008年12月11日(木)19:00〜21:00 (開場18:45) |
| 会場 |
台東区生涯学習センター 504号室 (東京都台東区西浅草3-25-16 TEL: 03-5246-5827) |
| 会場へのアクセス |
JR山手線・京浜東北線「鶯谷駅」南口 徒歩約15分、地下鉄日比谷線「入谷駅」1番出口 徒歩約8分、つくばエクスプレス「浅草駅」A2出口 徒歩約5分(台東区生涯学習センターへの地図) |
| 参加費 |
無料 |
| 主催 |
(特活)日本国際ボランティアセンター |
| 定員 |
50名 |
| 問い合わせ・申込み |
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC) 担当:藤屋
TEL:03-3834-2388、FAX:03-3835-0519、 e-mail:jvc-jer@ngo-jvc.net ※事前にお申込みください。
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●「JVC中東フォーラム」は、「対テロ戦争」と中東の問題を、JVCが活動している現場を通して考える場です。様々な立場の方々を招いて、私たちにできることを探ります。12月7日(日)にはシンポジウム「イラク戦争は何をもたらしたか」を開催します。
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