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カンボジアの農村と私たち
〜地域に根付く農村開発を通して〜
アンコール・ワットで有名なカンボジアは、農業の国といわれています。
私たちの国も、ほんの少し前までは同じようでした。気候や歴史は違いますが、農業
や仏教という面に関しては、似ているところが多いのではないかと思います。
カンボジアも、苦しく危険な時代が終わり、新たな国作りをしています。日本
と同じように、都市部への人口集中も始まっています。それにより、また新たな
問題も発生しているのです・・・
「農村開発」というキーワードを通して、カンボジアと日本、そこからつながっ
ていく「輪」というものを一緒に考えてみませんか?カンボジアは遠そうでも、
案外いろいろなところで結びつきがあるのです。
| 報告者 |
山 勝 (JVCカンボジア事務所
農村開発担当) |
| 日 付 |
2006年11月10日(金) |
| 時 間 |
19:00-21:00 |
会
場・
アクセス |
オゾン 2階
愛知県名古屋市東区東大曽根町40-6
JR大曽根駅南口を西へ50メートル
地図はこちらです
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| 参加費 |
500円 |
主 催&
共 催 |
地域国際活動研究センター、雑草とムシと耕す会
〒461-0022 名古屋市東区東大曽根町40番6号
TEL&FAX:052-935-7126 E-mail:sugi@cdic.jp
開所時間 10時〜6時(水・日祝日休み)
または 雑草とムシと耕す会 (伊藤 0566-36-9659) |
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