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復興支援の現場から考える
誰のための戦争?
 
2005年11月10日 更新
 

復興支援という名目で事実上戦時下のイラクに日本は自衛隊を初めて派兵しました。自衛隊とその「車の両輪」とされるODA(政府開発援助)を中心とした政府の「国際協力」政策は、本当にイラクの人のために役立っているのでしょうか?政府の思惑とNGOの直面している問題について現場の視点から問います。

日付 2006年1月28日(土)
時間 13:30〜16:30
講師 高橋清貴
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)
会場 なごやボランティアNPOセンター
中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ12階
TEL.052-222-5781
定員 30名
 
 


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