農業体験の最近のブログ記事

畑だより

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アフリカチームの有機農業体験は2年目に入りました。2度目の春の植え付けも終わり、ぼちぼち収穫できるものも出てきました。

春菊、ほうれん草、サラダほうれん草は、もう収穫OKです。早いうちに収穫しないと硬くなってしまうので、モリモリ食べています。
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トマトはもう青い実をつけています。去年は毎週摘んでも摘んでも食べ切れないほど実ったので、今年も楽しみです。

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トウモロコシは、もうネットを外しました。ここからぐんぐん育ちます。

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ジャガイモを探り堀りしてみましたが、まだ大きくなっているものはない様子。そっと埋め戻しました。

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大根、カブは去年も2期作りましたが、どちらもよく出来てくれたんですよね。ちょっと葉を食われてますが、今年も順調に育ってます。

さて、今年の畑の目玉、イチゴです!お世話になっている文ちゃん農園では、苗や種も用意してくれるのですが、これは苗から自前です。ちゃんと育つのか不安でしたが...
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実がなりました!まだ小さいですが、しっかりイチゴです。ちょっと痛んでる実が一粒だけあったので、こっそりいただいちゃいました。甘かったです。

虫対策

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ここ最近の畑は、虫対策でてんてこまいです。
被害に気づいたのは10月の後半、秋植えの白菜がモサモサと葉を付けてきた頃。白菜の葉に大きな虫食いがたくさんできました。そして葉のいたるところにフンが...
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犯人は青虫。葉をかき分けて探すと、小指くらいの大きさの青虫が出るわ出るわ。タアサイやチンゲンサイなど他の葉野菜も探して、全部で30匹は見つけました。で、見つけたらつぶします。つぶすと、そいつが食べたであろう緑色のものがモリっと出てきて、よく食べたなこのやろう。カワイイんですけどね、こいつら。
この地道な努力が功を奏したのか、青虫も虫食いも減ったのですが...。
11月の中頃に収穫した水菜を洗うと、ボールに浮かぶたくさんの小さな緑の点。アブラムシです。何度洗っても落ちきらないほど大量に付いていたようで、結局あきらめて食卓に。人体には無害らしいんですけど、お皿にアブラムシがいるのは、けっこうイヤ。
ということで、次の週にアブラムシの大捜索。アブラムシの姿、想像できますか?大きさはゴマより小さいくらいで、体は透明感のある黄緑色。それが群れているんです。一度画面から目を離して、親指の爪を見てください。そして、そこにびっしりのアブラムシ。それくらいの群れが、白菜やらターサイやらの葉の裏に点在している。
コワイ!
でも軍手をした僕は強いんです。容赦なく潰します。2,3時間くらい作業して、かなりの数を潰しました。
アブラムシはまだまだ残っているでしょうし、まだまだ増えることでしょう。そこで、植物農薬を作ることにしました。農園のマニュアルに載ってた植物農薬「元気丸」。木酢液にニンニクを漬けた液(写真右)と、焼酎に鷹の爪を付けた液(写真左)を作ります。使うときは、2つを混ぜて、水で薄めて、スプレーで吹きかけます。はたして、効果はあるのでしょうか。
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青虫・アブラムシは、5,6月と9〜10月の2回、発生のピークがあるようです。今年は夏が暑かったので、発生時期が遅れたのでしょうか。ともあれ経過を見て、また報告します。
あ、肝心の野菜は、すくすく育って、もう収穫できます。
この日はニンジン、間引きし忘れた小さい大根と、青虫に食われた穴あき大根、葉野菜は左からターサイ、チンゲンサイが一株ずつ。右上のは大根菜っ葉です。
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うまく防寒してやれば、長く収穫できる野菜もあるようです。
ニンジンは3月ごろまで畑に植えておける。
カブ、ターサイは、トンネル(ネット)をかけて防寒すれば、2月頃まで収穫できる。
大根は、土をかけるか土に埋めれば、冬を越せる。
白菜は、外葉で全体をくるむように上の方を縛ると、中が霜枯れないので、2月まで畑においておける。
このへんは、『写真でわかる 金子さんちの有機家庭菜園』に書いてありました。春植えの野菜では、収穫が間に合わず、畑で傷んでしまう野菜もあったので、今回はうまいことできるようになりたいです。
写真でわかる金子さんちの有機家庭菜園
金子 美登
家の光協会
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7月になりました。私は約2ヶ月ぶりに、東村山市にある農園に行きました。
雨の予報があり心配でしたが、なんとか天気はもち、曇り空でそれほど暑くなく、助かりました。

さて、先週のブログで、雑草に覆われた状態になっていることが書かれていましたが、
今日もです。雑草とニラの区別がつかない状態でした。

今日は新たに、にんじんの種撒きを行ないました。土を掘り返して、肥料を混ぜます。
それから、黒いマルチフィルムをかけます。フィルムに穴が52個開いていて、
それぞれに種を3?5粒程度入れていきます。そして水をたっぷりかけました。
ここまではよかったのですが、もうひとつ工程があったのに、忘れてしまいました。

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そのあと収穫です。ミニトマト、枝豆、インゲン豆、ナス、とうもろこしなど。
右はミニトマト。ミニトマトはその場でいただきました。のどの渇きを潤してくれました。
F1001905.JPG下は何の葉でしょうか。サトイモです。手のひらと比べてその大きながわかります。サトイモはこれからです。


F1001916.JPG F1001922.JPGそれから上の写真、これは、別の方の畑ですが、巨大なきゅうりです!!
いったい重さはどれくらいで、どんな味がするのでしょうか? 

F1001931.JPG収穫のあとは、雑草の草むしりです。地道な作業です。しっかり根を張っている雑草達を抜くのは大変。そこでスコップで土を掘り返して、根こそぎ抜く感じでした。

これでひと息つきましたが、1週間たったらどうなることでしょう。

※本日の収穫物です。できるだけ新鮮なうちにいただきます!

畑に行くのが久々になったゆうすけです。

えー、
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繁茂してます。
収穫時期を過ぎた野菜と、それを覆い尽くそうとする雑草。そして食べ放題とばかりに群がる虫。さながらジャングルです。
この写真じゃあんまり見えませんが、奥の方はさらに大変な状況。
ということで、この日は大草むしり大会となりました。2,3時間ほどがんばって取れた量は、両手に抱えて5,6杯分。しかしまだ残ってるうえ、むしったところも根が残っているので、また生えてくることでしょう。戦いは終わりません。
一方、いくつかの野菜は食べごろを迎えました。
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黄色いトマト、その場でいただきました。甘みと酸味がしっかりしています。草むしりで渇いたのどが潤います。インゲンも実がなってきました。
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大根とカブ。きれいにできました。

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サトイモの葉が立派に育っていて、期待できそう。ナスは1つ虫にやられてましたが、こいつは無事です。
トウモロコシは一本につき実は一つにするため、2つ以上ついているところは間引きしました。
さて、収穫した野菜は、早速料理します。
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間引きしたコーンはバターと醤油で炒め、大根は細切りでサラダに。カブはベーコンと塩コショウで炒めます。そして新ジャガ、皮ごとゆでて、バター醤油でいただきます。
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そしてビア!
あんまりおいしくて、来週からしっかり手入れしようと誓ったことも忘れてしまいそうです。

さて、春の植え込み作業は既に終了し、最近は草むしりや水遣り、発芽不良の野菜たちの対応(農園の管理者の文ちゃんが育てた野菜たちを代わりに植えるだけですが・・)をしています。
葉物はびっくりするほどぐんぐんと育っていて、春菊、ほうれん草、レタスなどをたくさん収穫しました。この日はすごく寒い一日だったので、収穫した野菜たちは鍋にして美味しくいただきました。
あと、カブや大根の間引き作業をしました。まだ小さくてかわいいカブや大根を少しだけ持って帰りました。これらも味噌汁の具にして美味しくいただきました。

インゲン豆のつるが伸びてきたので、トマトのときと同じく、支柱を立てました。さらに支柱に糸を張り巡らせ、つるを巻きつけました。今後は、この糸に沿って、元気よくつるが伸びるのを期待しましょう。さらには、トマトの茎の間の芽を取ったり、草むしりをしたりして、この日は終了となりました。

じゃがいもや里芋も少しずつ大きくなっています。ミニトマトもまだ緑色ですが実がなっていました。きゅうりやナスやとうもろこしなどもこれから成長していくと思われます。次なる収穫が楽しみです。

 記録的に寒かった4月が終わり、5月に入りました。GWの最中、農園に向かいました。

今回は初参加者が私を含めて半数を占めました。総勢9人は最多でした。

今日はやることが多く、最初は2チームに分かれて(女性チーム・男性チーム)。

さて男性チームの分担は、ししとう、ピーマン、ナス、そしてネギでした。レジメに沿って決まられて

位置に穴を掘って、文ちゃんブレンド(BB?)の肥料などを入れて土をもどします。その上に

ビニールを掛けました。そして、それぞれの野菜の位置を決めます。文ちゃん特製定規で測っていた

はずなのに、どうも想定より数センチずれているみたい。それに表面が平らになっていなかったり、

と簡単にはいきません。

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多少違っていても植物のほうでそのミスをカバーしてくれるかな、と期待します。何とかなるでしょう。(右の写真です。)

 

 

次にネギを植えました。横にワラを置きました。

少し見づらいですが、こんな感じです。

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それから以前に植えていたじゃがいもですが、その生育に差がでてきてしまいました。いくつか植えなおしました。

写真はかろうじて芽を出しています。このまま抜いてしまうのは残念なので、場所を少し変えて、もう少しがんばってもらうことにしました。F1001699.JPG

かなり暑くなってきましたが、12時ごろ作業は終了しました。

これからもっと暑くなりますが、農家であれば、暑いから今日は休み、というわけには行かない

ですね。農業体験ではありますが、今後もできるだけ参加したいと思います(意気込みとしては)。


余談) 終わってからみんなで駅前の店で団子を食べました。おいしかったです。F1001707.JPG

 

 


 

前回の作業から3週間ほど間隔が空きました。今回は、来週植える予定のトマトやナスなどの肥料入れと支柱立てを3人のメンバーで行いました。ここ最近、冬のような寒さが続いて雨も多かったので、これまでに植えてきた野菜たちが元気に育っているか心配でしたが、以外に成長していてびっくりでした。本日は、ようやく春らしい穏やかな天候で、日中は気温も上昇し、絶好の畑日和でした。

 

さて、まずは肥料をブレンドします。何故か落葉たい肥の分量を量るバケツが見当たりません。仕方なく目分量でブレンド・・ 大丈夫でしょうか・・・?その後、シャベルで溝を掘って肥料を入れ、マルチを被せます。今回はマルチの穴あけが不要だったため、前回より作業自体は楽でした。

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本日のメイン作業は支柱立てです。これが以外に大変。イボ竹4本と鉄管6本を地面に立てるのですが、土が固いところがあり、うまく地面に刺さりません。また、地面に立てた支柱を固定する屋根用の鉄管を、カチェックスと呼ばれる留め具を使って直角に付けるのですが、これがまた難しい作業でした。2人で支柱と鉄管を支えて、残りの1人がカチェックスを付けるのですが、支柱の向きが曲がったり、固定する場所が揃わなかったりと、かなり苦戦しました。

それでもなんとかこんな感じで支柱を立て終わりました。次回の作業のときに倒れていないことを祈るのみです。

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あ、そうそう、前回の作業のときに混ぜてしまった小松菜と水菜の種。仲良く芽が出ていましたよ。

DSC00914.JPG 今後の成長が楽しみです。

4月の暖かい日差しの下、新しい植え付けをしてきました。この週も風が強かったので、先週のマルチが飛ばされていないか不安でしたが、しっかり残っていました。一安心。この日はやることがたくさんあったので、おしゃべりをしつつ、分担して作業していきました。

いつもどおり施肥、耕作をした後、マルチに穴を開けるという初めての作業がありました。はさみで切るだけなのですが、すでに端が土に植わっている状態なので、意外と難しい。他の穴とのバランスを見つつ、切っていきます。

 

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そして、種まきをした後のフィルム張り。細長い棒で骨組みをつくり、その上からフィルムをかぶせます。だんだんテレビなどでみる畑の風景に近づいていきます。

 

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植えるものが多いため、この作業を二回繰り返しました。一回目はとても時間がかかり、こりゃ大変だと思いましたが、二回目はあっという間。慣れてくるとどんどん進みました。

が、二回目の途中で問題発生。水菜の種が見つからない!!どうやら、一回目に小松菜を植えた時に、混ざってしまっていたようです。小さい種なので掘り返して見つけることもできません。小松菜と水菜の芽が仲良く生えてくることを期待しましょう!

 

作業が終わった後、文ちゃんに頼まれた草むしりをしました。アフリカチームの区域のすぐ横にある倉庫の周りをきれいにしました。

 

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こんなに採れた!!

ここがアフリカチームの区域です。

 

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芽も出てきてましたよー。

 

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農園から帰る途中で、お祭りがやっていました。桜祭りです。獅子舞もいて、盛り上がっていたので、混ざってうろうろしてきました。

 

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次回は三週間後になります。暖かくなってぐんぐん育っているのが楽しみです。

 

畑作りレポート、植え付けはどんどん進みます。今週はだいこん、こかぶ、インゲン、とうもろこし。

の前に、まずは先週やったマルチの張りなおし。先週の農作業のあと、東京は大風に見舞われ、いくつかの畑のマルチが剥がれてしまいました。ウチの畑もそうなったひとつ。今回は飛ばされないよう、マルチの端を思いっきり深く埋めます。

一仕事してから、ようやく今週の植え付け。肥料をブレンドして、畑に撒いて攪拌。この辺は前もやった作業ですが、作物によってかき混ぜる土の深さが違います。レジュメに書いてある深さを見て、講習で文ちゃんの掘る深さを見て、なんとなくこのくらいかな、という深さで混ぜます。
マルチを張って、植えるところの土を掘り、ふるいにかけて不純物を取り除きます。土を穴に戻し、空き缶で8mm押し、種を置き、8mm土をかけます。これは大根のやり方。こかぶもインゲンも種の植え方、植える数、植える間隔、すべて違ってきます。
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もう一区画はすべてとうもろこし。こちらは肥料の撒き方から違います。18cmぐらいの溝を2つ掘って、そこに落ち葉堆肥、肥料、土、肥料、土...と入れ、層を作ります。あとはこちらもマルチを張って植え付け。トウモロコシは、乾燥した実が種です。小さな実が芯にくっついている硬いところがおへそ。そこを下にして植えます。
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最後に両区画ともネットを張って、今日の作業は完了。これも飛ばされないよう注意して、より深くに埋めました。

この日は良い天気でしたが、土は湿っていて重く、作業はいつもよりも重労働。すぐに暑くなって、上着を脱いで作業しました。へとへとで帰って飲むビールは格別でした。そして翌日=これを書いている今現在、腕と肩が筋肉痛です。もっと全身を使わないと......

余談ですが、畑にはネコも現れます。ふかふかの土がお気に入りのトイレなのだとか。ぜひお近づきになりたいものです。

  アフリカチームがやってみたいと胸に秘めていたこと(?)第1弾、畑作りがいよいよ現実となりました。東村山市の農業体験農園に入園することができ、3月6日土曜日、3人が朝9:30東大和駅集合、歩いて12分(遅れて来て迷いに迷って倍くらいかかった人約1名いましたが)、目指す「文ちゃん農園」に到着。実はメンバーの1人が自転車で10分の所に在住なので、時々見にこれる利点があります。そして、東村山市と聞いて「遠いなー」と思った人が多かったのですが、案外時間はかからなかったというのが、この日集まった人の感想。

 さて、第1回は「じゃがいもの植え付け」です。みんなが長靴をはいたり身支度をして集まったところで、この農園の園主「文ちゃん」が登場、じゃがいもの植え付けの実演講習がありました。教科書のプリントが事前に渡されていて、新入生は名指しで「何て書いてある?」と質問されるので、ボーとしていてはいけません。4種類の有機肥料を混ぜ込むことから始まりますが、有機無農薬提唱している文ちゃん農園では、「文ちゃん丸」という手作りの肥料があったりします。

 

 植え付けるじゃがいもの種芋に灰をつける時には、優しくつけてあげてとか、土の中に埋めるときも「頑張って芽を出してね」とじゃがいもに語りかけてとか、家に帰っても「夜はじゃがいもが寂しがるからエールを送ってあげて」とか指導されました。野菜に愛情をかけ野菜の自然の力にお願いして実をならせてもらうという姿勢が大切ということでしょうか。「奇跡のリンゴ」の木村さんと同じだと思いました。人間の力でなく自然の力で実がなるのだという。

 

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 講習のあと、自分たちの畑に行き習った通りにやってみました。まず、端から長さを測って畝作り。「あれ、ちょっと曲がってるかも」大丈夫、大丈夫。そして大きなシャベルで肥料を混ぜ込みますが、普段大きなシャベルは使い慣れていないので、ちょっと苦労したかな。「あー堆肥の葉っぱを細かくちぎってから播くんだった」と順番が前後したりとかしましたが、じゃがいもさんに「芽をだしてね」とお願いしながら、なんとか10個植えました。そして、次の作物ほうれん草の畝を隣に作りました。肥料をまたシャベルで混ぜ込みましたが、少しずつシャベルの使い方が慣れてきたかな。肥料がじゃがいもとは一つ違う肥料で、野菜によって必要な栄養は違うんだなあと当たり前だけど感心したり。

 

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 今日の作業は終わりだ、早かったねと思ったら、もう2時間たっていたというのが、みんなの感想でした。お天気は時々ポツポツ落ちてくるいまいちの天気でしたが、自然を満喫した充実した2時間でした。まわりは、1人か2人で静かに黙々作業をしている人が多いなか、うちの畑は、「うわ?、忘れた」「曲がっちゃった」「何センチだっけ」「写真とるよー」と賑やかにでした。楽しかったですよ。

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