
7/4(土) 【映画上映会】『手に魂を込め、歩いてみれば』パレスチナ事業スタッフのトーク付き
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●日時:7月4日(土)上演12:00~
●場所:ポレポレ中野(東京都中野区東中野4-4-1 ポレポレ坐ビル地下(アクセス))
●チケット:一般 2,000円 料金表はこちら
チケット・詳細は、ポレポレ東中野のウェブサイトをご覧ください。
壊されゆく世界に、それでも光を届けようとした24歳のフォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナ。イスラエルによるガザ攻撃のただ中にいる彼女と、それを見守るイラン人監督との1年にわたるビデオ通話で紡がれたドキュメンタリー映画です。
上映会後にはパレスチナの現状などについて、JVCのパレスチナ事業担当からお話しさせていただきます。
●日時:7月4日(土)上演12:00~
●場所:ポレポレ中野(ポレポレ坐ビル地下)
東京都中野区東中野4-4-1
交通機関:
JR線「東中野駅」下車徒歩1分
アクセスはこちら
●チケット:一般 2,000円 料金表はこちら
●プログラム:
・ドキュメンタリー映画『手に魂を込め、歩いてみれば』上映
・JVCパレスチナ事業担当よりお話
チケット・詳細は、ポレポレ東中野のウェブサイトをご覧ください。
主催 : UNITED PEOPLE

“今こそ この戦争を撮って世界に見てもらう必要がある。
苦しみを全て記録するの。他に誰がやる?” - ファトマ・ハッスーナ
映画『手に魂を込め、歩いてみれば』公式サイト
( http://unitedpeople.jp/put )
登場人物:セピデ・ファルシ、ファトマ・ハッスーナ
監督:セピデ・ファルシ プロデューサー:ジャヴァド・ジャヴァエリー
製作:Reves dʻEau Productions、24images Production
配給:ユナイテッドピープル
2025年/フランス・パレスチナ・イラン/113 分