アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
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お知らせ・募集

JVCからのお知らせや人材募集などを掲載します。

本やゲームをはじめとした様々なモノをブックオフに送ると、その買取金額がご支援となるプログラム「ボランティア宅本便」が「キモチと。」として新スタートしました!

リニューアルを機に、ご支援となるモノはおもちゃ、フィギュア、工具、美容機器・コスメ、スマホなどなど、買取対象が広がりました。

インターネットで申し込みをし、不要になったモノを段ボールに詰めておくだけ。希望の日時に運送業者が集荷に来てくれ、送料もかかりません!

捨てようと思っていたものが、あなたの「キモチ」で、世界11の国・地域を支える力に変わります!ぜひご協力ください!

ブックオフの買取寄付サービス「キモチと。」

中古本などの買取販売を行うブックオフコーポレーションが展開する「キモチと。」は、本やゲームをはじめとした様々なモノをブックオフに送ると、その買取金額がご支援となるサービスです。 インターネットで申し込みをし、不要になったモノを段ボールに詰めておくだけ。希望の日時に運送業者が集荷に来てくれ、送料もかかりません! ...

P1280713_Abdelrahman_1yr.JPG2020年春の募金キャンペーンのご協力ありがとうございました!

いつもJVCへのあたたかなご支援、誠にありがとうございます。

2020年3月より実施した春の募金キャンペーンは、多くの方々のご支援・ご協力をいただき、4月末日の時点で募金件数249件、合計170万3,201円と目標の150万円を達成することができました!そして初夏になろうとしている現在もご寄付いただいており、本当にありがたいです!ご寄付や、SNS等での拡散等でご協力いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。

2020年春の募金キャンペーンのお礼とご報告

春の募金キャンペーンでは、パレスチナ事業担当の大澤のメッセージをお伝えしました。現地では、イスラエルによる封鎖が強化され、食料に困る家庭の子どもたちが栄養失調に陥っています。
JVCはパートナー団体とともに、家庭への訪問や両親への栄養講習を通じてパレスチナの家庭を支えており、40名のボランティアが「子どもの栄養・発達アドバイザー」として活躍しています。これまでの活動で、多くの子どもたちの栄養状態が改善されてきました。

DSC00682.JPGアドバイザーの女性たちをトレーニングするパートナー団体のハイファさん、アマルさん

ガザ地区のマガジ難民キャンプに住むムハンマド君もそうした子どもの一人です。生後数ヶ月で元気がなくなってしまったムハンマド君。
誰に相談するべきか心配していたお母さんは、訪問したボランティアに相談、その結果、ムハンマド君がくる病・貧血であることを知りました。ビタミン剤や鉄剤などの処方、両親の栄養講習や調理実習への参加を重ねるうちに、ムハンマド君は元気を取り戻し、活発に遊べるようになりました。

活動を通じて、少しずつ、地域の人々の意識が変わってきており、これからも子どもたちの栄養改善事業を広げていくために奮闘していきます。

170万円で何ができるのか?

家庭訪問で子どもの成長を測る女性ボランティア.jpg家庭訪問で子どもの身長を測る女性ボランティア

今回、皆さまにご寄付いただいた170万円で何ができるか。
活動に必要な資金で例えると、ガザ地区で約340人の女性が、新たに研修を終了し、地域の子どもを守る栄養・保健アドバイザーの知識とスキルを身に付けることができ流金学に相当します。このように、皆さまのご支援がムハンマド君のような栄養障害に苦しんでいる子どもたちをより多く支援することにつながります。

ほかにも、170万円があれば、アフガニスタンに住む約3,400人以上の人が、識字教室で教材を使って学ぶことができます。スーダンでは、学校で使う机・椅子850台を設置し、約4,000人以上の子どもたちがしっかりと授業を受けられるようになります。

皆さまのご支援が世界を変えていく力になります

皆さまが寄せてくださるご支援が、世界を変えていく上で大きな力になっています。いただいたご寄付はアジア・アフリカ・中東の11の国・地域で人々が安心して暮らせるようになるためのサポートに大切につかわせていただきます。JVCの活動を通して世界各地の人々のためにどんな変化を生み出しているのか、ブログやSNSで随時報告しています。ぜひご覧ください。

また、1回のみのご寄付のほか、ワンコインの500円から始められる月々の継続寄付「マンスリー募金」も随時受け付けしております。現地で力強く生きようとする人を支えて、共に歩んでいけるように、皆さまとともに活動に取り組んでまいりたいと思います。これからも、JVCへのご支援・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

ご寄付はこちらから
<寄付をする>

ハガキや本など、モノでできる支援もあります!
<モノを集めて送る>

JVCへのご寄付は寄付金控除の対象となります。詳細は「認定NPO法人と寄付金控除について」のページをご覧ください。

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染拡大の懸念に対し、4月24日に改めて下記のように今後の当団体の方針を更新いたしました。
3月26日、4月2日のお知らせからも変更点がございますので、前回のご案内をご覧の方も今一度ご確認をお願いいたします。

職員の勤務について

一時閉所の期間を5月6日(水)から5月31日(日)まで延長いたします。
関係者の安全と安心を優先し、下記の期間、原則全職員が在宅勤務体制をとり、東京事務所を閉めさせていただきます
打ち合わせなどはオンライン会議を取り入れております。関係者の皆様にもご協力いただけますと幸いです。

期間:2020年4月6日(月)~5月31日(日)
※延長いたしました

ウェブページからの募金やオンラインショッピングは通常通りご利用いただけますが、以下のご対応に通常よりお時間をいただきます。
・JVCからの書類・商品の発送(領収書、資料請求へのご対応など)
・JVCへの送付物・FAXへのご対応(請求書、各種お申込み資料など)

また、東京事務所の電話受付は、在宅勤務期間は休止させていただきます。お急ぎの場合には、各担当スタッフ、または団体代表アドレス(info@ngo-jvc.net)宛にメールでご連絡をいただけますようお願い申し上げます。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

ボランティアの受入一時停止

すべてのボランティア活動の受け入れ期間も延長いたします。
受入再開時期は未定ですが、再開し次第、ウェブサイトでお知らせいたします。

今後のイベント開催について

直接の対面イベントは4〜5月は開催せず、オンラインでの開催を検討してまいります。

4月11日以降に開催を予定しておりました「オリエンテーション」も中止といたしました。今後はオンラインでの開催に向けて準備を進めております。開催予定については、オリエンテーションのページに随時掲載いたします。

海外での活動について

現在、各活動地においても感染拡大防止のための一斉休校や外出禁止措置などがとられております。活動地の人々やパートナー団体等の関係者、現地職員の安全・安心の確保を念頭に置き、情報収集を常に行い各地のそれぞれの状況を注視しながら、可能な範囲での活動継続、あるいは一時停止など個別の対応を行っております。

駐在している日本人職員については、全員の一斉帰国といった措置は取らず、各事業国ごとの感染状況や医療体制、社会状況や出入国規制の状況を踏まえて、駐在の継続または一時帰国の判断を行っております。

状況の詳細につきましては、以下リンクをご覧ください。
「COVID-19流行を受けて:活動地の状況および皆さまへのメッセージ(4月24日)」

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様々な面で皆様にはご不便をおかけいたしますが、すべての職員やその家族、ボランティア、関係者の皆様、事業地の人々の安全を確保するため、そしてこれ以上の感染拡大を予防し社会全体を守るための措置として、ご了承いただけますと幸いです。

JVCを様々な形で支えてくださる皆様や、事業地の方々の、心身へのご負担を心配しております。これ以上感染が広まらず、一刻も早く状況が落ち着くことを職員一同祈っております。皆様もどうかご自愛くださいますよう、お願い申し上げます。

いつも様々な形でJVCの活動を応援くださっている皆さまへ

新型コロナウイルス(COVID-19)の流行により、不安な日々を過ごされているものと存じます。皆さま、そして皆さまの大切な方々の安全を、心よりお祈りしております。
また、このような状況下でも、スタッフへのいたわりの言葉を届けてくださる方、「こんな時こそ応援しています」とご支援くださる方々に、スタッフ一同を代表して感謝申し上げます。この困難な時期に、JVC、そして世界の人々に共感を寄せてくださり、本当にありがとうございます。

JVCは、今なお続く各地での格差や紛争状態に加え、感染症の蔓延およびその後の社会混乱が進む中、日本を含む世界各国の社会構造で、弱い立場に置かれた方々の暮らしが今後さらに困窮していくことを懸念しています。

私たちJVCが皆さまと共に支えてきた活動地の人々は、元より社会情勢の影響を受けやすい立場の人々です。彼らの暮らす地域でも、人々の感染への不安、情報格差、食糧不安など、すでに様々な負の影響が生じています。
各地の状況、支援活動については、以下リンクにまとめています。ぜひご覧ください。

アフガニスタン
イラク
カンボジア
コリア
スーダン
南スーダン
パレスチナ
南アフリカ
ラオス
モザンビーク(政策提言)
東京事務所

この情勢が一刻も早く落ち着くことを願いつつ、情報収集や聞き取りを続け、皆さまとともにJVCができることを模索してまいります。
そして、収束後の社会でも人々の暮らしを支え続けられるよう、これまで続けてきた活動も大切に守るための努力と試行を重ねてまいります。世界の人々のために、力をお貸しください。

事業地の方々からも、日本の方々に向けて、「日本は大丈夫ですか」「どうか安全でいてください」というメッセージが届いています。皆さまも、どうか引き続きご自愛ください。

2020年4月24日
日本国際ボランティアセンター 代表理事
今井 高樹

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いつもJVCへのあたたかなご支援、誠にありがとうございます。

現在、JVCは春の募金キャンペーンを実施しています。皆様から寄せられた多くのご支援が、JVCが活動する11の国・地域に届いています。
例えば、パレスチナ自治区では、封鎖により人間らしい暮らしを奪われた人々が子どもの栄養・発達について指導できる力を身につけ、子どもたちの命を守ることにつながっています。

「それでも、人のために何かをしたい」...タマームさんの想い

イスラエルによる封鎖政策で、小さな地区に10年以上も閉じ込められているガザの人々。
経済が停滞して仕事はなく、人口の8割は支援に頼って暮らします。食料に困る家庭も多く、子どもの栄養失調も深刻です。
そんな社会で、自分たち自身の力で子どもたちを守るため、ボランティアで活躍している女性たちがいます。

タマームさんもその一人。看護師になりたかった彼女は、家庭が貧しかったため進学できませんでした。「それでも、人のために何かをしたい」。そんな彼女は、JVCのプロジェクトを通じてその願いを実現しています。

子どもたちの発達をみる家庭訪問の様子

JVCのパートナー団体「人間の大地」による保健研修に参加して、彼女をはじめとした40人の女性たちが「子どもの栄養・発達アドバイザー」ボランティアになり、地域の家族をケアしています。タマームさんは活動を通じて、地域のお母さん・お父さんから信頼されるようになり、多くの相談を受けるようになりました。

「周りが健康になる手助けをできるのはとても嬉しいし、幸せ」。そんな彼女たちを見て、活動に参加したいという学生や女性も増えており、ボランティアたちの自信につながっています。

難民キャンプのムハンマドくんが元気になるまで

難民キャンプで暮らすムハンマドくんに元気がないのを心配していたお母さん。でも、子どものことを相談する先に悩んでいたところにタマームさんのようなボランティアたちが家庭訪問や栄養講習などケアを実施。そのおかげて、見違えるように元気になりました!、

パレスチナ事業担当からのメッセージ

春の募金へのご協力をお願いします

タマームさんが受講した研修、ムハンマドくんの家族が参加した講習など、ガザでの活動はみなさまからいただいた寄付金により実施されています。みなさまからのご寄付は、世界各地の人々の生きる力になっています。いつも、本当にありがとうございます。

まだまだ必要な支援のために、どうぞご協力をお願いいたします。世界11の国・地域での活動のために、大切に使わせていただきます。

ご寄付の方法
<クレジットカード>
下記ページよりお手続きいただけます。(VISA/MASTERのみ)
>クレジットカードで募金する

<郵便局振り込み>
口座番号: 00190-9-27495
加入者名: JVC東京事務所

JVCは認定NPO法人です。ご寄付は税金の控除を受けることができます。詳細はこちらをご覧ください。

マンスリーサポーターも募集しています!

また、2020年に40周年を迎えたことをきっかけに、現在月々の継続的なご支援を呼びかける「マンスリー募金100人募集キャンペーン」にもチャレンジしています。月500円から始められ、より安定した支援を届けるための力になる継続支援も、ぜひご検討ください。

設立40周年!歩みを止めず必要な支援を届け続けるために。マンスリーサポーター100人募集!|Syncable

みなさま、こんにちは! JVCは1980年2月、ラオス・カンボジア・ベトナムから命からがら逃れてきたインドシナ難民の人たちの苦境を見過ごせない、といてもたってもいられず現地にかけつけた人々によって設立されました。...

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染拡大の懸念に対し、4月2日に改めて下記のように今後の当団体の方針を更新いたしました。
3月26日のお知らせからも変更点がございますので、前回のご案内をご覧の方も今一度ご確認をお願いいたします。

職員の勤務について

関係者の安全と安心を優先し、下記の期間、原則全職員が在宅勤務体制をとり、東京事務所を閉めさせていただきます
打ち合わせなどはオンライン会議を取り入れております。関係者の皆様にもご協力いただけますと幸いです。

期間:2020年4月6日(月)~5月6日(水)

ウェブページからの募金やオンラインショッピングは通常通りご利用いただけますが、以下のご対応に通常よりお時間をいただきます。
・JVCからの書類・商品の発送(領収書、資料請求へのご対応など)
・JVCへの送付物・FAXへのご対応(請求書、各種お申込み資料など)

また、東京事務所の電話受付は、在宅勤務期間は休止させていただきます。お急ぎの場合には、各担当スタッフ、または団体代表アドレス(info@ngo-jvc.net)宛にメールでご連絡をいただけますようお願い申し上げます。

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

ボランティアの受入一時停止

3月26日時点では4月いっぱいまで新規ボランティア受け入れ停止とお伝えいたしましたが、5月6日まですべてのボランティア活動の受け入れを停止いたします。
受入再開時期は未定ですが、再開し次第、ウェブサイトでお知らせいたします。

今後のイベント開催について

4月11日以降は開催を予定しておりました「オリエンテーション」も中止といたしました。今後の開催予定については、オリエンテーションのページに随時掲載いたします。

また、それ以外の対面イベントについては、4月は開催しない予定です。

海外での活動について

現在、各活動地においても感染拡大防止のための一斉休校や外出禁止措置などがとられております。活動地の人々やパートナー団体等の関係者、現地職員の安全・安心の確保を念頭に置き、情報収集を常に行い各地のそれぞれの状況を注視しながら、可能な範囲での活動継続、あるいは一時停止など個別の対応を行っております。

駐在している日本人職員については、全員の一斉帰国といった措置は取らず、各事業国ごとの感染状況や医療体制、社会状況や出入国規制の状況を踏まえて、駐在の継続または一時帰国の判断を行っております。

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様々な面で皆様にはご不便をおかけいたしますが、すべての職員やその家族、ボランティア、関係者の皆様、事業地の人々の安全を確保するため、そしてこれ以上の感染拡大を予防し社会全体を守るための措置として、ご了承いただけますと幸いです。

JVCを様々な形で支えてくださる皆様や、事業地の方々の、心身へのご負担を心配しております。これ以上感染が広まらず、一刻も早く状況が落ち着くことを職員一同祈っております。皆様もどうかご自愛くださいますよう、お願い申し上げます。

本日、東日本大震災から9年となる3月11日を迎えました。
震災によって亡くなられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、かけがえのないご家族やご友人を亡くされた皆様、今なお復興の途上にある被災された皆さまに、心よりお見舞いを申し上げます。

JVCは東日本大震災発生以降、宮城県気仙沼市と福島県南相馬市で支援活動を行ってきました。緊急時の災害ボランティセンター支援に始まり、仮設住宅でのサロン活動、集団移転のサポートや復興住宅でのコミュニティづくり支援など、状況の変化に応じながら、地域の人々に寄り添った支援を心がけて活動してきました。

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新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染拡大の状況や日本政府の方針を受けて、イベント開催等に関する当団体の方針をお知らせいたします。

JVC主催イベントについては、現時点で3月後半以降に開催が決定しているものについては開催する予定でおります。開催の際には参加者の方への手洗いの推奨やアルコール消毒薬の設置、換気等の対策や、可能な場合はインターネット配信等を行います。

4月以降のイベント・団体オリエンテーションの開催については今後の状況をみながら、開催の判断をいたします。開催が決まったものは随時ホームページに掲載いたします。

現在開催が決定している他団体主催のJVC職員登壇イベントや共催イベントについては主催・共催団体との協議のうえ変更を行います。すでに中止等が決定しているイベントについては各イベントページに変更があり次第追記をしております。最新の情報は各イベントページをご覧ください。

また、職員・インターンの勤務においては時差出勤や在宅勤務制度を活用し、現在予定されている人材採用面談もビデオ通話などの選択肢も取れ入れ感染リスクの低減に努めます。

  • イベント情報はこちらからご覧いただけます。
  • 募集情報はこちらからご覧いただけます。

イベントの変更や職員不在などで皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

※この募集は締め切りました。ご了承ください。

日本国際ボランティアセンター(JVC)は、パレスチナのガザ地区で子どもの栄養不良改善および発達と発育の支援を行っており、東エルサレムでは学校保健委員会と地域の健康を守る事業を行ってきました(2020年6月からは新しい事業を始める予定です)。今回、エルサレム事務所での現地駐在員を募集します。
※将来的に他の業務を担っていただく可能性もあります。

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インターンがグローバルフェスタに出展、ピタパンサンドを売りました!インターンがグローバルフェスタに出展、ピタパンサンドを売りました!

「国際協力NGO」といえば、海外現場がまずイメージされます。けれども日本に本部を置くNGOの活動は、多くの日本国内の方によって支えられており、東京事務所が重要な「現場」のひとつです。

JVC東京事務所では、スタッフの仕事を手伝いながら、NGOの視点や問題意識を学んでいただくことを目的とした、インターン制度を毎年実施しています。実際の仕事を通して、さまざまな機会や人々との出会いが得られます。

国内外のNGOの各種情報が日々飛びかうにぎやかな事務所で、経験&個性豊かなスタッフや、多彩なボランティアの方々とともに、「国際協力」に関わってみませんか?

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