アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
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お知らせ・募集

JVCからのお知らせや人材募集などを掲載します。
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JVC国際協力カレンダーは、30年以上にわたり多くの方々にご愛用していただいているロングセラー商品で、毎年プロの写真家の方に写真を提供していただき、世界各地の様子が楽しめるカレンダーを製作しています。

また、写真のクオリティだけでなく、暦部分の書き込みやすさなどの使い勝手や、またベジタブルインクやFSC認証用紙をつかうなど環境にも配慮し、毎年施行錯誤とブラッシュアップを重ねながらつくっています。

そんなJVC国際協力カレンダーの2021年版が、9月の販売開始を前に予約受付をスタートしました!

今回のカレンダーは、ジャーナリスト・堀潤さんが4年間にわたりJVCの活動地を撮影した写真で構成されています。すべてがJVCの活動地の写真というのは、30年以上の歴史の中でもおそらく初の、新しい試みです!

「私は、おもう。」が今回のカレンダーのタイトル。
様々な分断が起こっている中、堀さんがあたたかな目線で捉えた各地の写真を通して、世界の人々に思いを馳せ、つながっていただけたらと思います!

予約は下記、Yahoo!ショッピングで受け付けております。

カレンダーの収益はJVCの活動費となり、世界の人々を支える力になります。
暮らしを彩るカレンダーを通しての国際協力、ぜひ、応援してください!

国際協力機構(JICA)によりモザンビーク北部で実施されてきたODA事業「プロサバンナ事業」は、土地収奪などの権利の侵害、コミュニティの分断など様々な問題を孕んでいるとして、モザンビークと日本から反対の声があがるのみではなく、国際的にも批判を受けてきました。そんな中でもプロサバンナ事業は9年間存続し続け、これまでに約35億円もの税金が投じられてきました。

しかし、ここにきて本格的な事業展開を前に中止されることが正式に決定し、市民運動によるODA事業の中止という画期的な結果を生み出しました。今回の決定を受けて、これまで反対の声をあげ続けてきたモザンビークの小農運動のリーダーも参加して緊急記者会見を開催いたします。

■開催日時:2020年8月3日(月)14時-15時30分
■会場:参議院議員会館B104会議室(東京都千代田区永田町2-1-1)
※参加にあたっては入館証が必要なため事前登録をお願いいたします
【締切:8月3日(月)午前11時】
■登録先:https://ngo-jvc.info/20200803
※新型コロナウイルス感染症対策のため、お申込みは取材・メディア関係者にかぎります。ご了承ください。
後日、映像がアップされる予定です。

詳細は下記プレスリリースをご覧ください。

現地・日本の市⺠からの働きかけが結実、ODA事業プロサバンナ事業が中止に︕8/3(月)緊急記者会見を開催

2011年よりアフリカ・モザンビークで実施されてきたJICAによるプロサバンナ事業(日本・ブラジル・モザンビーク三角協力による熱帯サバンナ農業開発プログラム)は、対象地域に暮らす住民の自給的農地の収奪、コミュニティの分断、事業に反対する農民や支援者への脅迫・弾圧、農民の権利の侵害など、様々な問題を孕むプロジェクトとして、モザンビークと日本のみならず、国際的にも批判を受けてきました。しかし、プ...

今年3月に発足したイスラエル新政権によるパレスチナ併合の動きに、国際NGOや国連、EU等国際社会から抗議の声があがっています。また、日本のNGOも外務省に働きかけを求め、7/17には本件に関するオンラインイベント「翻弄されるパレスチナの人々~現地からのリアルボイス~」が開催される旨を、プレスリリース配信サイト「PR TIMES」よりプレスリリースとして発表いたしました。

日本を含む国際社会の人道・国際法を尊重した動きが今こそ必要とされています。

詳細は下記よりご覧下さい。

イスラエルによるヨルダン川西岸地区併合への人道的な働きかけを国際NGOらが訴え

イスラエルにて今年3月に発足したイスラエル連立政府において、パレスチナ領土であるヨルダン川西岸地区のさらなる併合計画を含む合意案の発表が4月20日にありました。その前の1月に米国が発表した「新和平案」でもイスラエルによるヨルダン川西岸地区の併合を認める部分があり、パレスチナ人の領土的権利と生活がこれまで以上に脅かされています。 ...

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皆さまの応援のおかげで、15万円のご支援をいただくことができました!温かいお気持ちに心より御礼申し上げます。
いただいたご支援は、南スーダンで難民として生活しているスーダンの子どもたちのサポートのために、大切に使わせていただきます。
                        (2020年8月追記)

食べて応援!「Food for Happiness」

ビジネスで社会課題の解決に取り組む株式会社テーブルクロスが行っている、途上国支援のキャンペーン「Food for Happiness」。以前に、HIVの影響等を受ける青少年をサポートする南アフリカでの活動をご支援いたきましたが、2020年7月の寄付先に南スーダンの難民キャンプのスーダンの子どもたちのための支援活動を選んでいただきました。
*キャンペーンページはこちら(英語のみ)。

社会貢献ができる2つのグルメサービス

株式会社テーブルクロスの下記2つのサービスをご利用いただくと、JVCへの寄付へとつながります。

  • 社会貢献ができるグルメアプリ「テーブルクロス」

予約があった飲食店から予約1名あたり180円の広告料が発生し、そのなかから30円が寄付されます。 つまり、アプリからの予約人数×30円が子どもたちの支援のために届けられます。

<ご利用方法>
スマートフォンアプリとなります。こちらよりダウンロードしてご利用ください。
※メンテナンスのために一時的にご利用できない場合があります。

  • フードツーリズムプラットフォーム「byFood」

訪日外国人に向けて日本食体験コンテンツを提供しています。日本食体験の予約が成立すれば、それぞれの日本食体験で決められた金額が寄付になります。

<ご利用方法>
「byFood」のウェブサイトよりご予約いただけます(HPは英語になります)。

社会貢献ができる2つのグルメサービス

ご寄付は南スーダンのイーダ難民キャンプに暮らすスーダンの子どもたちの教育と学校給食の支援のために大切につかわせていただきます。食べて応援する「Food for Happiness」プログラムを通して、子どもたちがしっかりと学べるように応援してください!
サービス・プロブラムの詳細は株式会社テーブルクロスのホームページをご覧ください。

ホーム | テーブルクロス

Skip to content 【 全国の飲食店を応援するためのクラウドファンディングが始まりました! 】 株式会社テーブルクロスは、「飲食店を予約をすると、子どもたちに寄付が届く」というサービスをやってきました。

いつもJVCにあたたかなご支援を賜り、誠にありがとうございます。 この度の豪雨での被災について、心よりお見舞いを申し上げます。日頃私たちの活動を支えてくださっている皆様の安否を、スタッフ一同心配しております。

この度の豪雨で、もし何らかの被害がありました場合には、日頃の弊団体へのご支援、JVCからお手紙をお送りしている夏募金へのご協力等について、どうぞご無理なさらず、ご自身の生活を大切にされてください。ご支援の一時停止のご連絡など、ご遠慮なく担当の横山までお知らせくださいませ。

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■会員・支援者担当:横山
TEL:03-3834-2388
FAX:03-3835-0519
MAIL:info@ngo-jvc.net
住所:〒110-8605 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F
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*お電話でのご連絡につきまして、誠に恐縮ながら新型コロナウイルスへの感染対策を行っており、少人数での事務所運営のため平日・月~金曜日の11~16時受付原則とさせていただいております。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご容赦ください。

本来であればお一人ずつにご連絡を差し上げたいのですが、被害状況も刻々と変わる現状のため、まずはウェブサイト上にてご連絡させていただきました。
今後の災害についても、各地で引き続きの注意が呼びかけられています。コロナ禍での避難など例年よりも不安・懸念の多い状況となっております。皆さまも、どうかご自愛ください。

豪雨被害へのJVCの対応については現状、情報収集を行っております。もし具体的な対応を実施する場合にはHP等でお知らせをさせていただきます。

皆様がご無事でいらっしゃるよう、また被災された方々の生活が一刻でも早く元に戻るよう、スタッフ一同心よりお祈りしております。

イベントサムネイル画像

新型コロナウイルス禍により延期とした「第19回 南北コリアと日本のともだち展」ですが、​8月31日までの期間限定でオンライン展示を開催する運びとなり、プレスリリース配信サイト「PR TIMES」よりプレスリリースとして発表いたしました。詳細は以下をご覧下さい。

期間限定:オンライン展示 第19回 南北コリアと日本のともだち展

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染予防のために東京事務所を一時閉所していたのを6月8日から再開したものの、少人数での運営のため電話対応時間を月・水・金の12:00~15:00としておりましたが、7月からは下記のとおり電話対応時間を増やして対応してまいります。

お電話でのお問い合わせ時間の拡大について

7月1日(月)以降は電話の受付時間を拡大し、以下の日程でお電話でのお問い合わせを受け付けております。
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毎週 平日の月曜〜金曜
11:00〜16:00
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お急ぎの場合には、各担当スタッフ、または団体代表アドレス(info@ngo-jvc.net)宛にメールでご連絡をいただけますよう、引き続きご協力をお願い申し上げます。

ボランティアの受け入れについて

7月も、原則すべてのボランティア活動の受け入れを停止する予定です。受入再開時期は未定ですが、再開し次第、ウェブサイトでお知らせいたします。

今後のイベント開催について

オンラインでのイベントを実施しております。詳しくはイベントページをご覧ください。 直接対面で行うイベントについては状況を注視しながら実施・登壇を検討してまいります。講演登壇等ご希望の方のご相談も受け付けております。
「オリエンテーション」は、オンラインでの開催を再開いたしました。今後の開催日程については、オリエンテーションのページをご覧ください。日程は随時更新してまいります。

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ウェブページからの募金やオンラインショッピングは通常通りご利用いただけます。 以下について、7月も引き続き在宅勤務と併用し、限られた人数での事務所運営のため、お時間をいただく場合がございます。
・JVCからの書類・商品の発送(領収書、資料請求へのご対応など)
・JVCへの送付物・FAXへのご対応(請求書、各種お申込み資料など)

※現在、3月下旬頃から東京事務所宛にお送りいただいた物品寄付に関しまして、お礼状の発送が滞っております。現在は、8月以降に順次発送を再開させていただく予定です。大変恐縮ですが、今しばらくお待ちいただければ幸いです。

限られた人数での事務所運営のため、お電話でのお問い合わせへ対応などについて引き続きご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

移動自粛の緩和など徐々に日常の動きが戻りつつありますが、第二波への警戒も呼びかけられ、まだまだ不安のある時期かと存じます。皆さま、どうぞご自愛ください。

JVC事務局長交代のお知らせ

2020年6月30日 更新

日頃よりご支援をいただきありがとうございます。

2020年6月末を持ちまして、当団体の事務局長が長谷部 貴俊から伊藤 解子に交代いたします。

長谷部は2005年からJVCに参加し、2012年からは事務局長としてJVCに関わってきました。伊藤は、2018年からJVCの理事を務めてまいりました。

今後も変わらぬご協力をいただけますようお願いいたします。

長谷部からのご挨拶

会員の皆様、ご支援者、ご関係者の皆様、事務局長に就任して8年が経ちましたが、今年6月末をもって退任しました。これまで支えていただき心から感謝申し上げます。

  • なにを大切にしてきたか?
  • 任期中には、日本人スタッフの労働環境改善やマネジャー制度の導入を推進してきました。この組織改編は、JVCには似合わないものと思われる方も多いかもしれません。

    JVCのスタッフの多くは、ここで活動することを「仕事」ではなく「生き方」なんだという信念を持っています。私も2005年に入職してからアフガニスタンに7年間関わる中、JVCの信念、自分の信念を大切にしてきましたし、この気持ちは今でも一緒です。事務局長としての8年間も、国内外で、なかなか声を出せない人々の声を代弁することを心がけました。多くの日本のNGOが専門家集団になりすぎ、国内外の市井の声を代弁できなくなっている中、JVCの市民運動の側面をますます強くすることと、将来多くの方々に関わってもらうために、重要なポリシーは残しつつも組織環境を改善していくことは両立しうるものと信じています。

  • これからのJVC
  • 昨年以来、「JVCが本当に実施すべき活動・事業の領域は何か」を議論し、23年度を見据え、2020年9月中を目処に、事業再編計画を策定しています。世界を席巻する新自由主義経済の暴走、排外主義の高まりを始めとして世界の課題は、ますます山積しています。その大きな潮流の中で、周辺にいる人たちがどのような状況に追いやられているのか、その中でどう立ち上がろうとしているのか、その現実をとことん直視してきました。
    在籍した15年の中で、特にアフガニスタン、イラク、カンボジアを多く訪問してきました。地元の人々が立ち上げたNGOの成長、活躍には目を見張るものがあります。日本のNGOにも急成長している団体もあり、そこに学ぶ必要もあるでしょう。一方、みんなにわかりやすく、誰もが納得する開発目標の政策提言をする団体はあるものの、本当に海外の現場の住民の声を代弁し続けているNGOは数少なくなってきていると感じます。そのようなNGOの環境変化の中、JVCだからこそ、すべきこと、できることが必ずあると信じています。

    7月から新事務局長、伊藤解子が着任しました。2年前にJVCの理事に就任しましたが、その前からカンボジア事業にアドバイスをしたり、非戦ネットの運営にもボランティアで関わっていました。JVCのスピリッツを持ちながら、客観的にこれまでのJVCをみてきたので変革期の事務局長として力を発揮していくと思います。これからも叱咤激励をふくめ、JVCへの応援をよろしくお願いします。

    【長谷部 貴俊 プロフィール】
    (事務局長就任期間:2012年6月〜2020年6月末)
    福島県出身。県立福島高校卒。学部生時代は日本国内の外国人労働者支援に取り組み、大学院修士課程では農村開発を専攻する。他NGO勤務を経て、2005年6月よりJVCに参加。アフガニスタン事業担当を経て、2008年1月よりアフガニスタン現地代表を兼任。現地での事業運営と政府への提言活動などを行う。2012年より事務局長。2017年より人道支援/平和構築グループマネージャーを兼務。

    新事務局長 伊藤からのご挨拶

    日頃よりJVCの活動へのご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。7月から事務局長に就任致しました伊藤解子です。

    JVC設立40周年となる今年、新型コロナウイルスの感染拡大に世界が直面することになりました。人間による生態系への無秩序な進出、地球温暖化による熱帯雨林の縮小や野生動物への影響も一因として指摘されています。地球規模の気候変動を、近年国内で頻発する自然災害とともに認識するようになりました。これらは経済社会のグローバル化と連動し、特に経済的・政治的に脆弱な立場の人々が影響を受けています。

    また、これまで私自身が活動してきた国々においては、急速な経済発展の一方で人権抑圧が表面化し、平和と国の復興が進むどころか複雑化する紛争構造の下で日々犠牲となる市民の姿が報道され、この数十年少しずつ歩みを進めてきた世界の貧困・紛争・人権などの状態が後退しているのではとも思わせる状況です。

    その反面、今までJVCが人々の足元に種を植え確実に実を結んでいる地域があることを聞き励まされます。これからもJVCが不要になる世界の実現を常に意識し、社会の変化と新たな課題を把握しながら、会員、ご関係者の皆様と共に取組んでいきたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。

    【伊藤 解子 プロフィール】
    北海道出身。大学卒業後、英国大学院留学、東南アジアでの民間企業勤務を経て1999年に教育協力NGOの東京事務所に入職。カンボジア、ラオス、タイ、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ、アフガニスタンでの教育支援、国内外の緊急救援、教育協力NGOネットワーク(JNNE)での政策提言・調査研究業務に携わる。カンボジア、パキスタン現地駐在、東京事務所海外事業課長、ラオス事務所長を経て2013年に退職。以後、主に二国間援助機関による東南アジア、南アジア、中東、アフリカでのODA事業評価に従事。2018年よりJVC理事。2020年7月より現職。

    ※この募集は締め切りました。ご了承ください。

    日本国際ボランティアセンター(JVC)は、パレスチナのガザ地区で子どもの栄養不良改善および発達と発育の支援を行っており、東エルサレムではこの夏から、女性のエンパワメントの事業を開始する予定です。今回は、これらの事業を総合的に担うエルサレム事務所・現地駐在員を募集します。

    続きを読む

    私たちJVCは、治安状況が悪化する中、2017年度から2019年度にかけて、国際政治の舞台で展開する和平プロセスも注視しながら、不安定な情勢の中でも活動を止めることなく、足元からの平和づくりである「ピース・アクション」の活動を実践してきました。現地パートナー団体は、JVCアフガニスタン事務所が現地法人化した、名実ともにアフガニスタン人主体のNGO、Your Voice Organization (YVO)です。(現地法人化の経緯はこちらから)

    この間、日本側でも、JVCのアフガニスタン事業を担当していた職員が、新たに平和構築に特化したNGO『平和村ユナイテッド』を設立し、アフガニスタンとの国境に近いパキスタンの地域で活動を開始しました。(平和村ユナイテッド公式ホームページはこちらから)
    アフガニスタンとパキスタンは隣国として関係が非常に深く、地域全体の平和には、両国の人々との協働、双方そして多方向からのアプローチが不可欠です。

    このことから、関係者で議論を重ねた結果、2020年度からは、『平和村ユナイテッド』が『YVO』とパートナシップを結び、JVCに代わって「アフガニスタン・ピースアクション」を継続していくことになりました。JVCは2020年度、引き続き、地域教育(識字)をサポートしてまいります。

    和平協議、新型コロナウイルスの大流行、続く政治不安と紛争状況...不安、怒り、悲しみが続くアフガニスタンで、活動分野は変わっても、安心の暮らしを取り戻すために奮闘する現地の人々に協力していきたいと考えています。引き続き、皆様からのご支援、よろしくお願い申し上げます。

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