アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
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メディア掲載

JVCの活動は新聞・雑誌・テレビなどの各種メディアで取りあげていただく機会が多く、年に数十回にのぼります。今後、過去の情報もアーカイブとして掲載していきます。
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ジャーナリストの堀潤さんが運営する市民メディア「8bitnews」のYouTubeチャンネルにて、月に一度世界の「いま」をお届けする番組、「月刊JVC」。
日本のメディアではなかなか報道されていない現地の様子を各事業地スタッフが生配信で語っています。

第7回目のテーマは「わたしたちの記憶、かれらの現実~ガザ空爆から一年~」。 パレスチナの人びとが心待ちにしていた断食月(ラマダン)明けのイード休み直前に、11日間続いた戦争は240人(うち6割以上が非戦闘員)もの尊い命を奪い、「天井のない監獄」と呼ばれるガザでの生活をますます困窮なものにしていきました。

あれから1年。聖地エルサレムやガザの状況は?パレスチナの人たちの生活や気持ちにはどのような変化があったのでしょうか。 昨年から駐在を続ける木村と、2年ぶりにガザを訪れた大澤がエルサレムとガザの今をお届けします。

月刊JVC #7「わたしたちの記憶、かれらの現実~ガザ空爆から一年~」



『月刊JVC』のこれまでの配信一覧はこちらをご覧ください。 YouTubeで活動報告中!「月刊JVC」



掲載メディアYouTube
掲載年月日2022年5月19日
参照先『月刊JVC』 presented by 8bitNews 再生リスト
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ジャーナリストの堀潤さんが運営する市民メディア「8bitnews」のYouTubeチャンネルにて、月に一度世界の「いま」をお届けする番組、「月刊JVC」。

日本のメディアではなかなか報道されていない現地の様子を各事業地スタッフが生配信で語っています。

第6回目のテーマは「忘れられた戦争、イエメンの今を訪ねて」。 日本をはじめ世界のメディアがウクライナ情勢を報道していた今年の3月26日、イエメンは世界に「忘れられた戦争」が激化してから8年目を迎え、サウジアラビアによる空爆が行われていました。

イエメンではこの7年間で全国民の3分の2に及ぶ約2,000万人以上の人々が支援と保護を必要とする状態に陥り、国連が「世界最悪の人道危機」と懸念を表明しています。

戦争の背後にあるものとは?戦争が経済・社会に与える影響とは?その中でも支え合い、営みを続ける人々の生活の状況は?

JVCは、イエメン支援の可能性を見据えた調査のため、この3月イエメンに入りました。 今回は、イエメン留学経験をもつ今中がともに現地調査に入った伊藤と出演し、長引く戦争下のイエメンの「いま」をお話しします。

月刊JVC #6「忘れられた戦争、イエメンの今を訪ねて」



『月刊JVC』のこれまでの配信一覧はこちらをご覧ください。 YouTubeで活動報告中!「月刊JVC」



掲載メディアYoutube
掲載年月日2022年4月28日
参照先『月刊JVC』 presented by 8bitNews 再生リスト
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ジャーナリストの堀潤さんが運営する市民メディア「8bitnews」のYouTubeチャンネルにて、月に一度世界の「いま」をお届けする番組、「月刊JVC」。

日本のメディアではなかなか報道されていない現地の様子を各事業地スタッフが生配信で語っています。

第5回目のテーマは「ウクライナに思いを馳せつつパレスチナを語る」。 ウクライナで起こっていることに世界が今、衝撃を受け、心を痛めています。これは、イスラエルによる占領・封鎖下での空爆をはじめとする攻撃を受け続け、それに抵抗し続けてきたパレスチナの状況と重なって見えます。

パレスチナの人びとの目に、ウクライナの状況はどう映るのか?ウクライナとロシアの人びとの関係は、パレスチナとイスラエルの人びとの関係と、共通するところがあるのか、違うのか・・・。争いや憎しみはどうして広がるのか、止めることはできないのか。

パレスチナに5年間駐在してJVCの支援活動を担い、現地に向き合ってきた山村順子が、ウクライナに思いを馳せながら、パレスチナとそこに生きる人びとについて語ります。

月刊JVC #5「ウクライナに思いを馳せつつパレスチナを語る」



『月刊JVC』のこれまでの配信一覧はこちらをご覧ください。 YouTubeで活動報告中!「月刊JVC」



掲載メディアYoutube
掲載年月日2022年3月29日
参照先8bitNews 〈Jun Hori〉月刊JVC再生リスト
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ジャーナリストの堀潤さんが運営する市民メディア「8bitnews」のYouTubeチャンネルにて、月に一度世界の「いま」をお届けする番組、「月刊JVC」。

日本のメディアではなかなか報道されていない現地の様子を各事業地スタッフが生配信で語っています。

第4回目のテーマは「近くて遠いピョンヤン、20年間の交流」。 皆さんは朝鮮民主主義人民共和国、"北朝鮮"にいったいどのようなイメージを持っていますか?最近では日本でも人気の韓国ドラマで取り上げられて興味を持った方もいるかも知れませんが、なんとなく、テレビや新聞からの情報でネガティブな印象を持っている方が多いのではないでしょうか。私たちが知っている情報は、本当にごく一部。メディアの情報だけがすべてでしょうか?

JVCは、日本の市民団体とともに20年間にわたって"北朝鮮"との市民交流を続けてきました。今回は、ピョンヤンを8回訪問している宮西が、市民がつくる「平和」についてお話しします。

月刊JVC #4「近くて遠いピョンヤン、20年間の交流」



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掲載メディアYoutube
掲載年月日2022年2月24日
参照先『月刊JVC』 presented by 8bitNews 再生リスト
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ジャーナリストの堀潤さんが運営する市民メディア「8bitnews」のYouTubeチャンネルにて、月に一度世界の「いま」をお届けする番組、「月刊JVC」。

日本のメディアではなかなか報道されていない現地の様子を各事業地スタッフが生配信で語っています。

第3回目のテーマは「南スーダン 帰る場所を失った人びと」。 自衛隊の派遣先である首都ジュバで2016年に大規模な戦闘が起こり、日本での国会論争にも発展した南スーダンの紛争。当時、JVCも避難民への緊急支援を行いました。その後、めっきり報道はなくなりましたが、どうなったのでしょうか?

2018年には和平合意が結ばれましたが、400万人にのぼる難民・国内避難民の数は今も減りません。それどころか、昨年は増えているのです。どうして人びとは家に帰ることができないのでしょうか?

JVCは、ふたたび南スーダンで活動する可能性を見据えて、この1月、代表の今井とスタッフの橋口が現地に渡航して調査を行いました。出張を終えたばかりの今井と橋口が登壇し、現地で見聞きした南スーダンの「いま」をお話しします。

月刊JVC #3「南スーダン 帰る場所を失った人びと



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掲載メディアYoutube
掲載年月日2022年1月27日
参照先『月刊JVC』 presented by 8bitNews 再生リスト

Yahooニュース」、「時事ドットコムニュース」にJVCがBookoffとともに行っている「教育の国際デー」支援キャンペーン「あなたの本で、スーダンの子どもたちに教育を!」に、山形県鶴岡市で結婚式場を営むエルサンがSDGsの取り組みのひとつとして参加することが掲載されました。

JVCは今回Bookoffとともに、支援キャンペーン「あなたの本で、スーダンの子どもたちに教育を!」を実施しています。本、CD、DVD他、不要なものを送っていただくだけ。(送料負担もありません。)Bookoffによって買い取られた金額+10%が、そのままスーダン教育支援への寄付になります。

このキャンペーンに、山形県鶴岡市で結婚式場を営む株式会社エルサンがSDGsの取り組みのひとつとして参加くださることになりました。

「創業50周年を機にSDGsに取り組もうと考えた」とのことで、営業課の佐藤将隆さんが企画。昨年から「結婚式から繋がろう!~使用済み切手を世界の方々へ~」というプロジェクトを企画、使用済み切手の回収をスタートし、JVCにお送りいただいています。(使用済み切手は収集家の方々に買っていただくことで、活動地への支援に変えることができます。)そんなご縁から、今回の「スーダンのこどもの教育支援」にも賛同してくださり、キャンペーンにご協力いただくことになりました。

また、エルサンでは、自社のYouTubeチャンネルでSDGsの取り組みを発信し、地域の方々によびかけながら支援活動を継続しています。

このような形でご支援をいただくことを、ほんとうにありがたく思っています。

SDGs、国際教育、というと、自分と関係がないことかもと思う方も多いかもしれません。 ですが、身の回りのちょっとしたものを支援の形に変えることで、実際にスーダンのこどもたちの教育の機会を作ることができ、子どもの笑顔が生まれます。日本全国、どこからでも気軽に、スーダンの子どもたちの教育を支援することができます。

【あなたの本で、スーダンの子どもたちに教育を!】
※2022年2月28日まで

小学校を卒業するのはたった1割。スーダンの子どもたちの教育を支えたい

1956年の独立以来、紛争が絶えないアフリカの国・スーダン。昨年10/25にはクーデターが発生し、日本でもニュースになりました。争いの影響で故郷を離れなければならない人々も多く、子どもたちもその悪影響を大きく受けています。わたしたち日本国際ボランティアセンター(JVC)が支援する南コルドファン州では、小学校(8年制)を卒業できる割合は たったの12%なのです。ご自宅の不要品が寄付へと変わります。子どもたちに学びの機会を届けるため、ご自宅からできる国際協力にご参加ください。本以外にも、回収しておりますので大掃除やお部屋の整理などで出てきた不要品で、ぜひご協力ください。※無料集荷

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本キャンペーンでは、ブックオフコーポレーション株式会社様と提携。皆さまに送っていただくご不要品の買取査定を行ったあと、査定額+10%の全額がJVCに寄付され、スーダンの人々の支援に充てられます。

《対象品》

  • 本(コミック、ビジネス書なども含みます)
  • CD・DVD・Blu-ray
  • 小型家電・タブレット・スマホ
  • ブランド品、貴金属など

※その他、さまざまな物品を一緒に寄付することができます。買取対象品の詳細は「ブックオフ・売れるもの一覧」をご参照ください。

詳しくは>>あなたの本で、スーダンの子どもたちに教育を!

掲載メディアYahooニュースJAPAN,時事ドットコムニュース
掲載年月日2022年1月12日
参照先YahooニュースJAPAN
時事ドットコムニュース

国際開発ジャーナル社の発行する「国際開発ジャーナル 2022年1月号」の『解「国」新書』にて、スーダン事務所駐在員の今中が、クーデター後のスーダンに関する記事を掲載しました。

掲載メディア国際開発ジャーナル
掲載年月2022年1月
参照先国際開発ジャーナル1月号

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ジャーナリストの堀潤さんが運営する市民メディア「8bitnews」のYouTubeチャンネルにて、月に一度世界の「いま」をお届けする番組、「月刊JVC」。

日本のメディアではなかなか報道されていない現地の様子を各事業地スタッフが生配信で語っています。

第2回目のテーマは「開発と暮らしのはざまで揺れるラオス」。 ラオスでは、大規模開発が進む中でも、地域の自然資源をいかしつつ昔ながらの暮らしを続けたいと願う、ラオスの村人たち。駐在員として、村に入り、村人たちと共に活動を続けてきた山室が、現場のリアルな声をお届けします。

月刊JVC #2「開発と暮らしのはざまで揺れるラオス



『月刊JVC』のこれまでの配信一覧はこちらをご覧ください。 YouTubeで活動報告中!「月刊JVC」



掲載メディアYoutube
掲載年月日2021年12月14日
参照先『月刊JVC』 presented by 8bitNews 再生リスト

「ふぇみん婦人民主クラブ」が発行している新聞「ふぇみん婦人民主新聞」の11月15日号に、パレスチナ現地駐在の山村が書いた記事が掲載されました。

掲載メディアふぇみん婦人民主新聞
掲載年月日2021年11月15日
参照先「ふぇみん」No.3303 2021年11月15日

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「ふぇみん婦人民主クラブ」が発行している新聞「ふぇみん婦人民主新聞」の10月15日号に、パレスチナ現地駐在の山村が書いた記事が掲載されました。

  • 記事名:【連載】海の向こうの女たち⑯〈パレスチナ・中編〉ガザの女性たちの力強さと挑戦と
掲載メディアふぇみん婦人民主新聞
掲載年月日2021年10月15日
参照先「ふぇみん」No.3300 2021年10月15日

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