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| ■最新号 |
『Trial & Error』(トライアル・アンド・エラー/試行錯誤)は、JVC会員の方向けに年6回発行している会報誌です。アジア、中東、アフリカなどでの活動や国内活動を知ることができます。また、海外に活動地をもつNGOとしての視点で、現在の問題を語ります。
また、各国ボランティアチームがつくる、ユニークな視点とバラエティに富む紙面が好評の『もうひとつのT&E』が毎回付録としてつきます。
目次
| 号番 |
2008年3,4月号(No.265) |
発行日 |
2008年2月20日 |
| 目次 |
特集:HIV/エイズと生きる 南アフリカでの挑戦
・農村でのHIV/エイズ支援から見えるもの(南アフリカHIV/エイズプロジェクトマネージャー 水寄僚子)
・国際社会の義務としての「エイズ対策へのコミット面と」とは(特定非営利法人アフリカ協議会 稲場雅紀)
・リンポポの人々に聞きました。「JVCってどう?」
・JVC南アフリカ現地代表 津山直子報告会
・ラオスにおける王子製紙株式会社による植林について(代表理事 谷山博史・ラオス事業担当 川合千穂)
・スタッフのひとりごと:週末の訪問者(ラオス森林担当 尾崎由嘉)
・みるよむきく:書籍紹介『パレスチナはどうなるのか』(パレスチナ事業担当 藤屋リカ)
・ 2007年11月後半〜2008年一月前半 JVCプロジェクト一覧
国内ひろば
・国際有機農業映画祭2007、大盛況でした。(農業ジャーナリスト、JVC理事 大野和興)
・(報告)JVC国際協力コンサート2007
・(報告)JVC国際協力カレンダー2008『子ども日記@地球』
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| 号番 |
2008年1,2月号(No.264) |
発行日 |
2007年12月20日 |
| 目次 |
特集:イラク:混乱の中を生きる人々とともに
・イラク―混乱の背景にあるものとは(東京外国語大学大学院教授 酒井啓子)
・『ポスト・サーマッラー』の中、国内避難民の手にわたった食料(イラク現地調整員 田村幸恵)
・患者は戻ってきた、しかし医師がいない―(代表理事 谷山博史)
・パレスチナ関連 国内活動報告:宗教者対話から考えるパレスチナ/イスラエルの平和
・北朝鮮水害被害支援報告(コリア事業担当 寺西澄子)
・その地に生きる人々C南アフリカ セリーナさん
・スタッフのひとりごと:出勤前の薪拾い(事務局長 清水俊弘)
・みるよむきく:映画『カルラのリスト』(会報誌レイアウト/総務担当 細野純也)
・ JVCプロジェクト一覧 2007年9月後半〜2007年11月後半
・ 会員登場!世界と「想い」でつながりたい(常盤佳子)
・ カレンダー、JVCと富士火災海上保険労組とのコラボが実現(JVCカレンダー事務局 荻野)
・ 新スタッフ紹介:佐伯美苗、武繁正昭
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| 号番 |
2007年11,12月号(No.263) |
発行日 |
2007年10月20日 |
| 目次 |
特集:カンボジア:農民として生きるために
・ある農民家族の肖像(カンボジア事務所農業・農村開発担当 山ア勝)
・『生態系に配慮した農業による生計改善プロジェクト』とはなにか(カンボジア事務所現地代表 米倉雪子、
農業・農村開発担当 山崎勝)
・北朝鮮支援関連活動報告@人から人への絆を途切れさせないように(代表理事 谷山博史)
・北朝鮮支援関連活動報告A2007年の『ともだち展』を振り返って(コリア事業担当 寺西澄子)
・タイ スタディーツアー報告(タイ事業担当 下田寛典)
・スタッフのひとりごと:ラマダンのお菓子「カターイフ」(パレスチナ現地代表 小林和香子)
・みるよむきく:書籍紹介『制裁論を超えて-挑戦半島と日本の<平和>を紡ぐ』
・JVCプロジェクト一覧2007年7月後半〜2007年9月前半
・南アフリカ現地代表の津山直子が第4回ステファニ・レナト賞を受賞しました!
・チケット一枚の国際協力-JVC国際協力コンサート2007
・新インターン紹介(稲葉、森)
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| 号番 |
2006年度 年次報告書
2007年度 年次計画書(No.262) |
発行日 |
2007年8月20日 |
| 目次 |
プロジェクト 活動概要
2006年度年次報告
2007年度年次計画
スタッフ・理事
第8回会員総会
主な支援団体
2006年度貸借対照表
2006年度活動収支決算書
2007年度活動収支予算書
JVCの活動目標、活動方針
JVC27年のあゆみ
インフォメーション
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| 号番 |
2007年9,10月号(No.261) |
発行日 |
2007年8月20日 |
| 目次 |
特集:破綻し続ける「対テロ戦争」
・ 対テロ戦争 引き裂かれる人々(代表理事 谷山博史)
・イラクにおける「テロ対策」の失敗(イラク現地調整員 田村幸恵)
・アフガニスタン〜困難な時だからこそ支援の継続を〜(アフガニスタン事務所現地代表 藤井卓郎)
・政策提言活動:「イラク特措法改正に関する公開質問状」を安倍総理大臣宛に提出しました。
・政策提言活動報告:参議院「政府開発援助等に関する特別委員会」でJVC代表が提言
・現地活動報告:人道危機に直面するパレスチナ・ガザ地区(パレスチナ現地代表 小林和香子)
・スタッフのひとりごと:これって、縁?(南アフリカ事業担当 渡辺直子)
・みるよむきく:書籍紹介『軍が平和をつくるんだって?』
・JVCプロジェクト一覧:2007年5月後半〜2007年7月前半
・新スタッフ紹介:坂本健、田村幸恵
・新インターン紹介(佐合、木村、長崎、志村、三上)
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| 号番 |
2007年7,8月号(No.260) |
発行日 |
2007年6月20日 |
| 目次 |
特集:アジア開発銀行の「開発」とは 〜ラオスの事例から〜
・ラオスにおけるADB支援による開発(ラオス事務所調査研究担当:グレン・ハント)
・誰のための「参加」と「持続性」か(東京事務所調査研究・政策提言担当:高橋清貴)
・パレスチナ・ガザ緊急支援活動終了報告(パレスチナ事業担当 藤屋リカ)
・その地で生きる人々1:トゥオンさん(ベトナム)
・第8回JVC会員総会報告(会報誌レイアウト/総務:細野純也)
・スタッフのひとりごと 蛇が出た!(スーダン車輌整備専門家:井谷正吾)
・みるよむきく 書籍紹介「普通の国になりましょう」
・JVCプロジェクト一覧:2007年3月後半〜2007年5月前半
・新スタッフ紹介:今井高樹、水寄僚子、福田直美
・新インターン紹介(春日、松下、末吉、若林)
・2008年G8サミットNGOフォーラム代表に星野昌子さんが就任。
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| 号番 |
2007年5,6月号(No.259) |
発行日 |
2007年4月20日 |
| 目次 |
特集:パキスタン・インド地震被災者支援活動報告 トイレができて、病気が減った。
・「はい、こちらトイレのJVCです」(元パキスタン現地調整員:藤井卓郎)
・いかに自立につなげるか(前パキスタン現地調整員:安野修、緊急支援担当:下田寛典)
・JVC/シェア共同事業 南アフリカ「住民参加型HIV/AIDS予防啓発および陽性者支援強化プロジェクト」における協働団体の会計不正に関して (JVC代表 谷山博史) ・JVC STAFF 2007
・JVCプロジェクト一覧:2007年1月後半〜2007年3月前半
・国内ひろば 新代表谷山が、全国を巡業中!
・新スタッフ紹介:尾崎由嘉 ・2006年冬募金報告
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| 号番 |
2007年3,4月号(No.258) |
発行日 |
2007年2月20日 |
| 目次 |
特集:自然を生かし、確かな暮らしをつくる手法を学ぶ インド、チャタジー氏の活動地にて
・なぜいま「チャタジー研修」か(ベトナム事務所代表:伊能まゆ)
・インドの村で見えたこと(ラオス事務所:新井綾香)
・研修を受けてのJVCローカルスタッフの声
・農民とともに考え、実践する(カンボジア事務所 農村開発担当:山ア勝)
・ラオス活動村訪問記:川で水浴、板の間で雑魚寝。村での活動はワイルドです!
・スタッフのひとりごと 食の安全?(パレスチナ事業担当:藤屋リカ)
・みるよむきく 書籍紹介「国家・社会変革・NGO」
政治への視線/NGO運動はどこへ向かうべきか
・JVCプロジェクト一覧:2006年11月後半〜2007年1月前半
・国内ひろば 農民は農業だけで暮らしてはいない(広報インターン:櫻井愛)
・JVC水曜講座 広報インターン発案企画
第20回エイズ入門 ワークショップ(南アフリカ事業担当:渡辺直子)
第21回この地で生きる アフリカ農村からの気づきからアジア、日本へ
(事務局次長:壽賀一仁)
・JVC国際協力コンサート2006 公演終了しました。
東京公演「クリスマス・オラトリオ」
大阪公演「メサイア」
・JVC国際協力カレンダー2007「アジア育ち」
おかげさまで21,500部のご注文をいただきました。
・暮らしを彩る道具 ラオラオづくり
ラオラオとはラオスの農村で作られる地酒のことです。
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| 号番 |
2007年1,2月号(No.257) |
発行日 |
2006年12月20日 |
| 目次 |
特集:カンボジア和平15年
理想と現実をどうつなぐか
1.平和・公正・安心を目指して(前代表理事:熊岡路矢)
2.民主化が後退し、新たな貧困が拡がる(カンボジア市民フォーラム事務局調整員:上村未来)
3.インタビュー「みんな、村と農業が好きなんです」(JVCカンボジア事務所:山ア勝)
4.カンボジア市民フォーラム主催国際シンポジウム「検証カンボジア!パリ和平協定から15年」報告(JVCカンボジア事業担当:鈴木まり)
・調査報告 イラクにおける小児ガン医療機関での医療供給状況(イラク事業担当:原文次郎)
・国際環境保全シンポジウム「この地で暮らし続けるために」報告(事務局次長:壽賀一仁)
・スタッフのひとりごと うれしい相談(南アフリカ事務所HIV/エイズ「プロジェクトマネージャ:青木美由紀)
・みるよむきく 映画「六ヶ所村ラプソディー」
・JVCプロジェクト一覧:2006年9月後半〜2006年11月前半
・国内ひろば 会員登場 余生をパレスチナの人達とともに(中村脩郎)
・会員の皆様へのお知らせ JVCの年会費が、郵便局だけでなくコンビニからも支払えるようになりました!
・新インターン紹介(調査研究・政策提言インターン:村上季実子)
・JVC代表交代イベントを開催 「これからのJVCで大切にしたいのは、ネットワーク」
・暮らしを彩る道具 階段のような梯子のような
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| 号番 |
2006年11,12月号(No.256) |
発行日 |
2006年10月20日 |
| 目次 |
特集:JVC代表交代
時代に流されず、時代に向かい、時代を創る。
1.村と戦場、二つの前線に立って考えてきたこと(前代表理事:熊岡路矢)
2.時代は私とNGO/JVCに何を要請しているか(新代表理事:谷山博史)
・JVC新旧代表へのメッセージ
この度の代表交代に向けて、日本各地の会員の方々からメッセージをいただきました。
・思いやる心を積み重ねて(KOREAこどもキャンペーン事務局長:筒井由紀子)
・現地報告 隠される人道支援(パレスチナ事業担当: 藤屋リカ)
−イスラエル攻撃下のパレスチナ・ガザ地区−
・スタッフのひとりごと 子どもと歩く通学路(アフガニスタン事業担当:長谷部貴俊)
・みるよむきく 映画「ザ・コーポレーション」
・JVCプロジェクト一覧:2006年7月後半〜2006年9月前半
・国内ひろば
「東京でクリスマス・オラトリオ」大阪で「メサイヤ」を演奏します。
カレンダー「アジア育ち」販売スタート
JVCチャリティー写真展「アジア育ち」を開催(9/17〜9/23)しました。
・新スタッフ紹介
小林和香佳子(パレスチナ現地調整員)
安野修(パキスタン現地調整員)
・JVCトークイベント「その時、NGOは」11月3日 文京シビックセンター
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| 号番 |
2005年度 年次報告書
2006年度 年次計画書(No.255) |
発行日 |
2006年10月20日 |
| 目次 |
プロジェクト 活動概要
2005年度年次報告
2006年度年次計画
スタッフ・理事
主な支援団体
2005年度貸借対照表
2005年度活動収支決算書
2006年度活動収支予算書
JVCの活動目標、活動方針
JVC26年のあゆみ
インフォメーション
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| 号番 |
2006年9,10月号(No.254) |
発行日 |
2006年8月20日 |
| 目次 |
特集:ひと、つち、むらが変わった!
〜南アフリカでの挑戦〜
1.尊厳を取り戻す人々に囲まれて(南ア事務所 農村開発担当:小林 恭恵)
2.村人たちの声
〜実践こそが自信を生む〜(聞き手 南ア事業担当:渡辺直子)
3.みんなで広げる段階に来た(南ア現地代表: 津山 直子)
・内戦と難民のスーダンでJVCの活動が始まる。(車両整備専門家:浜口 龍太)
・現地報告 ジャワ島中部地震被災地支援(緊急支援担当:下田 寛典)
・ODAで武器を送り始めた日本(調査研究・施策提言担当:高橋 清貴)
・スタッフのひとりごと
・JVCプロジェクト一覧:2006年5月後半〜2006年7月前半
・国内ひろば 会員登場!(36) 会員になるまでの長い?道のり(小味 かおる)
・新インターン紹介(会員担当:土屋 真理子)
・カンボジア市民フォーラム主催 国際シンポジウム(カンボジア市民フォーラム事務局調整員:山田
裕史 )
・ジャワ島中部地震支援 チャリティ写真展「アジア育ち」
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| 号番 |
2006年7,8月号(No.253) |
発行日 |
2006年6月20日 |
| 目次 |
特集:JVCがタイで進めてきた「地場の市場づくり」プロジェクトの報告
1.イサーンの村から始まった”Something”
〜地場の市場が生み出したもの〜
(ジャーナリスト:大野 和興)
2.自信を持って地域と農を支える
〜市場委員会を担う人々〜(森本薫子)
3.日本とタイ、人々の希望がつながった(松尾康範)
4.いつまでも「ピーノーン」でありつづずけたい(松岡京子)
・第7回JVC会員総会 報告(細野純也)
・JVC水曜講座 「その地で暮らしていくために」
〜 アジア・アフリカ農村の現場から〜
・スタッフのひとりごと さすがタイ人!(堤由貴)
・みるよむきく 「進化する国際協力NPO」
・JVCプロジェクト一覧:2006年3月後半〜2006年5月前半
・国内ひろば 会員登場!(35) ”人の根っこ”って何?(砂金健一)
新インターン紹介(青木、小熊、上村、櫻井、渡辺)
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| 号番 |
2006年5,6月号(No.252) |
発行日 |
2006年4月20日 |
| 目次 |
特集:パキスタン大地震から3ヵ月
“極寒の被災地に生きる人々” 現場を歩き、NGOの役割を考えた(広報 広瀬哲子)
・JVC Staff 2006 80名今年度の抱負
・足元を覆う「新しい貧しさ」世界の現実とつなげよう 〜WTO交渉がもたらす現実をどうとらえるか〜
(脱WTO草の根キャンペーン実行委員会事務局長 大野 和興)
・スタッフのひとりごと:宝物 (経理 香取佐和子)
・みるよむきく 映画「ホテル・ルワンダ」
・JVCプロジェクト一覧:2006年1月後半〜2006年3月前半
・国内ひろば 会員登場!(34) 「自然を満喫しにきませんか」
・新スタッフ紹介(賀川正弘、藤井卓郎)
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| 号番 |
2006年3,4月号(No.251) |
発行日 |
2006年2月20日 |
| 目次 |
特集:スーダン和平合意から1年
“暮らしと村”の再生を目指して〜
生きるための基盤をつくる・UNHCR岸守一
『帰還の足』を支える・岩間邦夫
報告:アフガニスタン軍事文化からの脱却・長谷部貴俊
虹の国の課題−HIV/AIDS・青木美由紀
パキスタン地震・「ポスト冬」対策・下田寛典
ラオス:人々の暮らしと言葉・新井綾香
スタッフのひとりごと:うちの外交部長・名村隆行
みるよむきく:写真集『生者の側ベトナム・解放30年の現在』・高岩震
プロジェクト一覧
国内ひろば・会員登場!33
MonsoonASIA
国際協力コンサート2005が終わりました
新スタッフ紹介 |
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| 号番 |
2006年1,2月号(No.250) |
発行日 |
2005年12月20日 |
| 目次 |
特集:JVC設立25周年記念シンポジウム
「9.11」後の世界とNGO〜誰もが安心して暮らせる社会をめざして〜
パキスタン地震被災地調査・支援経過報告
パキスタン北部・清水俊弘
インドジャンム・カシミール州・下田寛典
JVC25th JVC応援団からのメッセージ・アンケートより
スマトラ島沖地震・津波被害支援報告・下田寛典
プロジェクト一覧
国内ひろば・二五周年記念出版『NGOの選択』
「感謝のつどい」 |
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| 号番 |
2004年度 年次報告書
2005年度 年次計画書(No.249) |
発行日 |
2005年10月25日 |
| 目次 |
プロジェクト 活動概要
2004年度年次報告
2005年度年次計画
スタッフ・理事
支援団体
2004年度貸借対照表
2004年度活動収支決算書
2005年度活動収支予算書
JVCの活動目標
JVC25年のあゆみ
インフォメーション
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| 号番 |
2005年11,12月号(No.248) |
発行日 |
2005年10月20日 |
| 目次 |
特集:Afghanistan
地域のために、地域とともに
アフガニスタンにかかわる三つの視点・谷山博史
地域共同体とともにすすめる四つの活動・本間一
伝統産婆さんのトレーニングと今後の展望・谷山由子
海外援助機関による医療支援における問題点・本間一
日本国内での提言活動・長谷部貴俊
JVC25th JVC応援団からのメッセージ・加藤登紀子/杉山岳
スタートラインに立つ平壌の『ともだち展』・寺西澄子
『ほっとけない世界のまずしさ』キャンペーン
プロジェクトの現場から
カンボジア・おかげさまで20年プノンペン技術学校・米倉雪子
スーダン・ケニアのカクマ難民キャンプにて・岩間邦夫
スタッフのひとりごと:漂泊する生活、通底する歴史・鈴木まり
みるよむきく:『エイズとの闘い 世界を変えた人々の声』・林達雄
プロジェクト一覧
国内ひろば
イベント報告・NGOまつりin上野 |
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| 号番 |
2005年9,10月号(No.247) |
発行日 |
2005年8月20日 |
| 目次 |
特集:土地から切り離される農民
グローバル化が農民の土地を奪う・大野和興
カンボジア:多発する土地紛争〜農民の困窮につけこむ〜・米倉雪子
ラオス:開発が生存基盤を破壊する・名村隆行
JVC25th JVC応援団からのメッセージ・星川淳/関田鶴子
第6回JVC会員総会報告・細野純也
『ほっとけない世界のまずしさ』キャンペーン
プロジェクトの現場から
タイ・スタディーツアー・松岡京子
ベトナム・アヒル水稲同時作・伊能まゆ
スタッフのひとりごと:王様を慕って踊ります・荻野洋子
みるよむきく:『ネグロス・マイラブ』・大橋成子
プロジェクト一覧
国内ひろば
JVC25周年記念シンポジウム開催! |
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| 号番 |
2005年7,8月号(No.246) |
発行日 |
2005年6月20日 |
| 目次 |
特集:スーダン;内戦と、重なりあう難問のなかで
JVCがスーダンに関わる理由・清水俊弘
ダルフール地方・清水俊弘
南部地方・岩間邦夫
アフガニスタン、援助の分かれ道・谷山博史
頼りにしてます! 村のお産婆さん・谷山由子
JVC25th JVC応援団からのメッセージ・渡辺えり子/深津高子
日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)からの報告・戦争は、医療も破壊した・井下俊
プロジェクトの現場から
南アフリカ・やっと訪れた家族が安心して暮らせる日々・津山直子
パレスチナ・まだ終わらない「占領」・田村祐子
スタッフのひとりごと:虫を食す。・倉川秀明
みるよむきく:映画『Little Birds 〜イラク戦火の家族たち〜』・綿井健陽
プロジェクト一覧
国内ひろば |
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| 号番 |
2005年5,6月号(No.245) |
発行日 |
2005年4月20日 |
| 目次 |
特集:ベトナム;経済成長とグローバル化のなかで
歩み出せるか「自律的開発の道」・西愛子
道が整備され、電気が入って・伊能まゆ
JVC STAFF 2005
軍と人道支援の関係−東チモールから学ぶこと・多田透
JVC25th JVC応援団からのメッセージ・湯川れい子/長野広美
スマトラ島沖地震・津波被害支援緊急報告 津波が来る前の生活を取り戻すために・有田ゆり子
プロジェクト一覧
国内ひろば |
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| 号番 |
2005年3,4月号(No.244) |
発行日 |
2005年2月20日 |
| 目次 |
特集:この積み重ねを、未来に!
〜JVC、これまでの25年、これからの25年〜
JVC応援団からの提言・野中章弘/蟹瀬令子/税田芳三/三枝成彰
戦後史のなかのJVCの誕生・熊岡路矢
スマトラ島沖地震・津波被害支援緊急報告 大型支援が届きにくい村々へ
2つの選挙
パレスチナ・藤屋リカ
イラク・原文次郎
プロジェクトの現場から
ラオス・森の民・森に守られた暮らし・田坂直之
新潟中越地震・外国人被災者への多言語情報提供・清水俊弘
スタッフのひとりごと:もう一つの市民社会?・新井綾香
みるよむきく:『百姓が時代を創る』・山下惣一/大野和興
プロジェクト一覧
国内ひろば |
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| 号番 |
2005年1,2月号(No.243) |
発行日 |
2004年12月20日 |
| 目次 |
特集:貧困のない世界を
〜もう、言い訳は許されない。〜
ミレニアム開発目標(MDGs)とはなにか・弓削亜希子
Global Call to Action Against Poverty(G-CAP)・バス・デ・ネパン
JVCがキャンペーンに協力する意味と価値・高橋清貴
アフガニスタン・アフガニスタン大統領選挙・谷山博史
プロジェクトの現場から
『JVC評価ガイドライン』をつくろう・西愛子
スタッフのひとりごと:猫語もアラビア式?・原文次郎
みるよむきく:『黒こげの木々にスモモ実る』・山本護
プロジェクト一覧
国内ひろば |
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| 号番 |
2003年度 年次報告書
2004年度 年次計画書(No.242) |
発行日 |
2004年11月1日 |
| 目次 |
プロジェクト 活動概要
2004年度年次報告
2005年度年次計画
スタッフ・理事
支援団体
2003年度貸借対照表
2003年度活動収支決算書
2004年度活動収支予算書
JVCの活動目標
JVC24年のあゆみ
インフォメーション
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| 号番 |
2004年11,12月号(No.241) |
発行日 |
2004年10月20日 |
| 目次 |
特集:HIV/AIDSはなにを問いかけているか
エイズ問題とはなにか・林達雄
知ることから始まる:HIV/AIDSの現状
南アフリカでの調査と背景・蜂須賀真由美
日本はエイズ対策「後進国」か・沢田貴志
ラオス・ビエンチャンプロジェクト終了報告・川合千穂
イラク・日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)設立に関して・佐藤真紀
プロジェクトの現場から
漁業共同体広報キャンペーン・後川泰章
お届けします!カレンダーボランティア隊・荻野洋子
スタッフのひとりごと:パソコンと私の微妙な関係・石川朋子
みるよむきく:『北朝鮮の人びとと人道支援』・岡本厚
プロジェクト一覧
国内ひろば |
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| 号番 |
2004年9,10月号(No.240) |
発行日 |
2004年8月20日 |
| 目次 |
特集:NGOってなんだろう 〜農村編〜
中東からの報告
ヨルダン発・イラク支援活動の現場より
医療支援を通して見たアフガニスタン
パレスチナ・ラファ緊急支援報告
スタッフのひとりごと:「アディオス、カラムーチョ!」米倉雪子
みるよむきく:『イラク「人質」事件と自己責任論』
プロジェクト一覧
国内ひろば
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| 号番 |
2004年7,8月号(No.239) |
発行日 |
2004年6月20日 |
| 目次 |
特集:もうひとつの世界地図 JVCが築くネットワーク
イラク・ファルージャ緊急支援の報告
プロジェクトの現場から:タイ/コリア
プロジェクト一覧
スタッフのひとりごと:「自転車つらいよ、楽しいよ。」越智美奈
みるよむきく:『日本の農業を考える』
国内ひろば
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| 号番 |
2004年5,6月号(No.238) |
発行日 |
2004年4月20日 |
| 目次 |
特集:今、イラクで起きていること
サブ特集:JVC STAFF 2004
プロジェクトの現場から:南アフリカ/パレスチナ
そこが聞きたい:JVC、その活動の財源は?
スタッフのひとりごと:「Working at JVC」クリスチャン・デニス
みるよむきく:映画『ヤカオランの春 〜あるアフガン難民の生涯〜』
プロジェクト一覧
国内ひろば |
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| 号番 |
2004年3,4月号(No.237) |
発行日 |
2004年2月20日 |
| 目次 |
特集:カンボジアの村でJVCがしてきたこと
〜持続的農業と農村開発(SARD)の10年〜
調整員補佐・中島謙一郎のイラク滞在記
プロジェクトの現場から:アフガニスタン/ラオス
プロジェクト紹介:村の生活改善をめざして 〜草の根獣医の活動〜
スタッフのひとりごと:「東京事務所で思い出す、モンゴルの強烈な冬。」広瀬哲子
みるよむきく:『イサーンの百姓たち ――NGO東北タイ活動記』
プロジェクト一覧
国内ひろば |
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