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要請書

AIDAの加盟団体を含む30団体、中東カルテットに要請書を提出

2012年9月26日 更新

パレスチナに関わる国際NGOの共同体AIDAの加盟団体を含む30団体は、ヨルダン川西岸地区内のC地区での家屋破壊・強制移住の激化、およびガザ地区の封鎖継続を深く憂慮し、中東カルテット(米・露・EU・国連)に対し、これらの深刻な状況に対処するよう、要請しました。AIDAに加盟しているJVCもこの要請に賛同し、署名しました。

ダウンロードできるデータ
要請書(和文、PDF 272キロバイト) *和訳=JVC
要請書原文(英文、PDF 208キロバイト)

中東カルテットに要請を行うに当たり、以下のプレスリリースをメディア及び各国政府・関連団体に発信しました。すでに地元メディアには取り上げられています(Aid groups appeal to Quartet to halt demolitions)。

以下プレスリリース*和訳=JVC

カルテット(米・露・EU・国連)は、パレスチナ人の村々を残すために行動せよ。
過去3年間で家屋破壊の速度が3倍に。ヘブロンの丘陵地帯の村々が危機に瀕している。

イスラエル政府は現在、ヨルダン川西岸地区のヘブロン丘陵地帯 にある13のパレスチナ人の村の破壊を計画している(注1)。ここ3年の間、イスラエルによる破壊と強制移住が増え続けている。パレスチナ暫定自治区での人道支援・開発支援・人権擁護に携わってきた31団体は今日、イスラエルが管理するC地区(訳注1)に暮らすパレスチナ人の将来が、破壊と強制移住の加速により、これまで以上に不確かなものになっていると警鐘を鳴らした。

イスラエル政府は、上記13ヶ村の土地を入植地の拡大と軍事閉鎖地域の設置に利用しようとしており、そのため今回の破壊と強制移住が計画された(注2)。

31の援助団体と人権団体は、今週9月24日(月)にニューヨークにて非公式会合を行う中東カルテット(訳注2)に対して、今回の計画で影響を受ける村々を訪問し、現場で実際に起こっている違反行為に対処することを要請している。この31団体は、カルテットへの要請文において、カルテットは遺憾の意を表明するだけでなく、パレスチナ人が自分たちの家に留まれるように具体的な行動計画を立て、全ての当事者が国際法に沿った義務を果たすことを確実にするための行動を起こしていくべきだと述べた。31団体はさらに、カルテットの行動計画は、イスラエル政府に対してC地区での立ち退き・強制移住・家屋破壊をもたらす政策・行動をただちにやめるよう圧力をかけるものでなければならないと述べている。

31団体の一つであるOxfamの現地代表、ニシャント・パンディー(Nishant Pandey)は次のように述べた。

「カルテットはこれまでに、イスラエル政府の国際法違反を非難する声明を39回出してきたが、自宅を不当に破壊されて追放されたパレスチナ人の数は空前の速度で増え続けています。C地区に暮らす人々の生活を改善するには、言葉だけでは十分ではありません。カルテットは今こそ、パレスチナ人とイスラエル人に対して、自分たちが公平かつ永続的な平和の実現を目指して行動しているということを示すべきなのです。」

ヘブロン丘陵での家屋破壊計画が実行されれば、1,650人のパレスチナ人が家を失い、家族を養うために農業や放牧を行っている土地にも行けなくなる(注3) 。彼らの多くは、イスラエル政府がC地区でのパレスチナ人による建物の建設を妨げているために、すでに標準以下の生活レベルで暮らしているにもかかわらず、である。

アムネスティー・インターナショナルの中東・北アフリカ部門副代表のアン・ハリソン(Ann Harrison)は次のように述べた。

「カルテットは、イスラエルが占領している西岸地区の現場で起こっていることに目を向けるべきです。家屋破壊が加速し、村全体が強制的な立ち退きの危機に晒されているという現実を直視すべきなのです。カルテットの重要な仕事の一つは、国際人権法および国際人道法が尊重されるように行動することです。カルテットが公正かつ持続可能な解決のために貢献したいのであれば、まずは現在進行中の違反行為と対峙しなければなりません。」

最近公表された数字によると、過去3年間でイスラエル政府による家屋破壊の割合は3倍に増加した。さらに、過去3年間で、自宅からの立ち退きを強いられた人々の数は98%も増加した (注4)。

上記31団体は、自分たちが活動を行っている地域に暮らすパレスチナ人の不安が増しており、そのため今こそ声を上げるべきだと考えたと述べた。OxfamはC地区の村々で、家畜向けの移動診療所などを使って、羊と山羊を飼って質素な生活をしている148家族を対象に支援活動を行ってきたが、最近その移動診療所がイスラエル軍に収用され、支援先の村に入ることも許可しないと通達された。他にも、C地区で活動する多くの支援団体が、破壊命令や支援事業の停止命令を受け取った。

Care Internationalの現地代表であるDavid Whiteは次のように述べた。

「私たちが支援している多くの家族は、明日にでも自宅と当団体が提供した診療所を奪われてしまうのではないかと不安な日々を過ごしています。人生をかけて作り上げてきたもの全てが、朝起きたらなくなっているかもしれないのです。私たちはこれまで、最低限必要な医療サービスを人々に提供してきましたが、いかなる人道支援・開発支援も人々の不安を取り除くことはできません。カルテットはただちに行動を起こし、尊厳ある生活を望む人々に安全を提供すべきだと思います。」

◆訳注

1.C地区は、ヨルダン川西岸地区の中でイスラエルが完全支配する地帯である。西岸地区全体の約63%を占め、イスラエル入植者の他に15万人のパレスチナ人が居住している。

2.米国のジョージ・W・ブッシュ元大統領が提案したロードマップ中東和平案を推進するために結成された米・露・EU・国連の連合体。

◆原文注

1.この13ヶ村のうち、スシヤ(Susiya)村は、イスラエル入植地に近いという理由で破壊命令を受け取った。残りの12カ村については、イスラエル占領行政府がその土地を「射撃区域918」という名称の軍事閉鎖地域として指定したために、破壊・立ち退き命令を出されている。

2.西岸地区全体のうち18%以上が、「射撃区域」として軍事閉鎖地域に指定されている。軍事閉鎖地域ではパレスチナ人の立ち入りが禁止されているが、そのように指定された面積は、パレスチナ暫定自治政府が管理する面積と同じである。これら軍事閉鎖地域の大部分はC地区にあり、軍事閉鎖地域に指定された場所には、計38の村があり、そこに約5,000人のパレスチナ人が暮らしている。自分たちの村が軍事閉鎖地域に指定されたことで、住民は強制退去と家屋破壊の他、身体への危害を受ける危険にもさらされている。

3.スシヤ村では、150人の村人が立ち退きを強いられようとしている。イスラエル占領行政府は、スシヤ村にある50以上の建物に対して破壊命令を出しており、その中には家屋やコミュニティーセンターの他、発電用のソーラー・パネル、資源再利用の可能な発電設備、家畜小屋、収入創出事業に使っている建物などが含まれる。ヘブロン丘陵地帯では、スシヤ村に近い8ヶ村でも、「射撃地帯918」に指定されたため、住民1,500人に立ち退き命令が出されている。この「射撃地帯918」に指定された地域には、上記8ヶ村の他に4ヶ村も入っているが、これらの村々も破壊の危機にさらされている。スシヤ村および「射撃地帯918」では、最近数ヶ月の間にすでに、風車・貯水池・家畜小屋・テントなど国際支援によって作られた建物などが破壊された。

4.2009年から2012年までの3年間に、西岸地区でのイスラエルによる破壊の月平均件数が、23件から64件に増加した。また、同期間にイスラエルの家屋破壊によって強制移住させられた月平均人数も、52人から103人に上昇した。

◆署名団体一覧

ActionAid
Amnesty International
Broederlijk Delen
Care International
Caritas Jerusalem
Comet- ME
Danish Church Aid (DCA)
Diakonia
Ecumenical Accompaniment Programme in Palestine and Israel (EAPPI),
World Council of Churches
EWASH
GVC (Gruppo di Volontariato Civile)
HelpAge International
Human Rights Watch (HRW)
Japan International Volunteer Center (JVC)
Islamic Relief
Kvinna till Kvinna Foundation
MAP UK
medico international
Norwegian Church Aid (NCA)
Norwegian People's Aid (NPA)
Oxfam
Polish Humanitarian Action (PAH)
Prèmiere Urgence-Aide Médicale Internationale
SEBA
The Swedish Cooperative Centre (SCC)
Terre des Hommes Italia (TdH)
The Carter Center
The Overseas NGO
War Child
World Vision Jerusalem-West Bank-Gaza

◆本プレスリリースに関する連絡先

今回のイスラエル政府の計画によって被害を被っている村々へのフィールド・トリップや、本要請文に関してスポークスマンにインタビューをされたい方は、以下までご連絡ください。 willow.heske@oxfamnovib.nl, +972 (0) 597133646あるいは+972 (0) 546395002

下記は、今回のプレスリリースで言及された問題についてインタビューを受けられる専門家のリストです。

(1)スシヤ村と「射撃地域918」での強制移住の影響や、そこで実施されている再生可能燃料プロジェクトの破壊に関しては、Aya Shoshan, Comet-ME(aya@comet-me.org, +972-(50)-2292979)まで。

(2)破壊と強制立ち退きがパレスチナ人の水にアクセスする権利にどのような影響を及ぼしているかについては、Ziyaad Lunat, EWASH (zlunat@ewash.org, +972 (0) 595878715)まで。

(3)「射撃地域918」での強制移住・破壊の法的側面につては、Stephen Wilkinson, Diakonia(Stephen.wilkinson@jslm.diakonia.se, +972 (0)547568815)あるいはNetta Amar-Shiff, Diakonia(netta.amar-shiff@jslm.diakonia.se, +972 (0) 543204)までご連絡を。

ヘブロン南部のパレスチナ人の村ヤッタ(Yatta)。スシヤ村同様、イスラ エル軍から破壊・立ち退き命令を受けている。奥に見えるのはイスラエル入植地。ヘブロン南部のパレスチナ人の村ヤッタ(Yatta)。スシヤ村同様、イスラ エル軍から破壊・立ち退き命令を受けている。奥に見えるのはイスラエル入植地。
ヤッタ村の様子。この村には、1948年にネゲブ砂漠から追放されたパレス チナ人が住んでいる。ヤッタ村の様子。この村には、1948年にネゲブ砂漠から追放されたパレス チナ人が住んでいる。

以下、プレスリリース原文

Quartet action needed to keep Palestinian villages on the map
Demolitions have tripled in three years, with villages in Hebron Hills now under threat

The government of Israel's eviction and demolition plans for 13 Palestinian villages in the Hebron Hills [1] come as demolition and displacement rates have hit a three-year high, adding to the uncertainty about the future for Palestinians living in the Israeli-controlled Area C of the West Bank, a group of 30 aid, development, and human rights organizations warned today.

The communities are targeted for demolition or expulsion from the area as the government of Israel plans to use the land for the expansion of an Israeli settlement and to create a closed military zone [2].

The organizations are calling on the Middle East Quartet, who will be meeting informally on Monday, 24 September in New York, to visit the affected communities and address the violations that are happening on the ground. The agencies said the Quartet needs to move beyond words and deliver a concrete plan of action that keeps Palestinian families in their homes while working to ensure all parties are meeting their obligations under international law. The Quartet's plan must, therefore, press the government of Israel to immediately reverse policies and practices that violate international human rights and humanitarian law and lead to forced evictions, forced displacement, and demolitions in Area C.

Nishant Pandey, Country Director for Oxfam said:

"The Quartet has issued 39 statements condemning the government of Israel's violations of international law, yet the number of people displaced by unlawful demolition of Palestinian homes continues to increase at an unprecedented rate. Words have so far failed to bring meaningful change to people's lives and the Quartet must now show Palestinians and Israelis that it is committed to working towards a just, durable peace."

The demolition and eviction plan for the Hebron Hills would leave 1,650 Palestinians homeless [3], without access to the land they need for farming and raising animals to feed their families. Many of them are already living in substandard conditions because of Israeli restrictions on Palestinian building in Area C.,

Ann Harrison, Middle East and North Africa Deputy Director for Amnesty International said:

"The Quartet must face the facts on the ground in the occupied West Bank: escalating demolitions and whole villages threatened with forced eviction. Ensuring respect for international human rights and humanitarian law should be the cornerstone of the Quartet's work. Only if it confronts these ongoing violations head on can the Quartet contribute to a just and sustainable solution."

The threat to villages in the Hebron Hills comes as new figures reveal that the rate of demolitions has tripled in the past three years, with the average number of people displaced increasing 98 percent during this same time [4].

Sarah Leah Whitson, Middle East director at Human Rights Watch, said:

"It's time for the Quartet to stop the euphemisms: Israel's demolitions of Palestinian homes and other structures without military necessity violate its obligations as an occupying power. The Quartet should press the government of Israel to end these violations immediately."

The agencies said that the increasing concerns of Palestinians in areas which they were working with had prompted them to speak out now. Oxfam has recently had a mobile veterinary unit impounded in the area and was given notice that it is not permitted to enter the villages where it is working to help 148 families earn a decent living raising goats and sheep. A number of other agencies have received demolition or stop work orders for aid projects in the villages.

David White, Country Director for CARE International said:

"The families we work with are terrified that any day they could lose their homes and the health clinic provided by CARE International. Tomorrow they could wake up and everything they have worked their entire lives to build could be gone. We are providing people with essential health services, but no amount of humanitarian or development assistance can help people overcome this feeling of despair. The Quartet needs to put forth a plan of action that brings the security people desperately need to lead a dignified life."

-END-

EDITORS NOTES:

[1] The 13 villages include the Palestinian village of Susiya, which has received demolition orders due to its proximity to an adjacent Israeli settlement, and 12 nearby villages in an area that has been designated by the Israeli Civil Administration (ICA) as a closed military zone for the purpose of military training, referred to as "Fire Zone 918." The 13 Hebron Hills villages are all located in Area C, which is the 60 percent of the West Bank where Israel controls planning and zoning, as well as security.

[2] In total, more than 18 percent of the West Bank, which is equivalent to the amount of land in which the Palestinian Authority exercises civil and security control, has been designated as a closed military "fire zone," rendering the areas effectively off limits for Palestinians. These "fire zones" are almost exclusively located in Area C, with approximately 5,000 Palestinians from 38 villages living within these areas, leaving them at increased risk of physical harm as well as eviction and demolition.

[3]150 Palestinians are under threat of being displaced from Susiya, where the ICA has handed over demolition orders for more than 50 structures including homes, a community center, solar panels and renewable energy systems, animal shelters, and other income generating structures. Another 1,000 Palestinians have been issued orders of eviction from 8 villages within "Fire Zone 918." An additional 500 people from the 4 other villages within "Fire Zone 918" are at increased risk of displacement due to demolition orders against their homes. In recent months, some structures including aid projects like (windmills, water cisterns, animal pens, and tents) have already been demolished in Susiya and "Fire Zone 918."

[4] From 2009 to 2012, the monthly average of demolitions in the West Bank rose from 23 to 64, while the monthly average number of people displaced by Israeli demolitions of their homes rose from 52 to 103.

CONTACT:

For more information, to schedule a field visit to the affected communities, or to arrange interviews with spokespeople please contact: Willow Heske, Oxfam Media Lead for the OPTI at willow.heske@oxfamnovib.nl, +972 (0) 597133646 or +972 (0) 546395002

Interviewees: The following experts are available to discuss the issues highlighted in the press release:

For information about the impact of forced evictions and the demolition of renewable energy projects - including wind mills and solar panels - in Susiya and "Fire Zone 918", please contact Aya Shoshan, Comet-ME at aya@comet-me.org or +972-(50)-2292979

For information about the impact of demolition and eviction on Palestinian's right to access water, please contact Ziyaad Lunat, EWASH at zlunat@ewash.org or +972 (0) 595878715

For more information on the legal implications of eviction and demolition in "Fire Zone 918" please contact Stephen Wilkinson, Diakonia at Stephen.wilkinson@jslm.diakonia.se or +972 (0)547568815 or Netta Amar-Shiff, Diakonia at netta.amar-shiff@jslm.diakonia.se or +972 (0) 5432043

For general interviews in French, please contact: Nicolas Vercken, Conflicts & Humanitarian Advocacy Officer, Oxfam at nvercken@oxfamfrance.org or +33 (0)618983797

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