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※募集は締切ました。
「国際協力NGOの活動」といえば、「海外現場での活動」をイメージされるでしょうか。しかし、JVCの活動は日本国内の方によって支えられており、国内向けの各種広報や情報発信を担当する東京事務所も重要な「現場」のひとつです。
そこでJVC東京事務所では、スタッフの仕事を手伝いながら、NGOの視点や問題意識を学んでいただくことを目的とした、インターン制度を毎年実施しています。実際の仕事を通して、さまざまな機会や人々との出会いが得られると思います。
国内外のNGOの各種情報が日々飛びかうにぎやかな事務所で、経験&個性豊かなスタッフや、多彩なボランティアの方々とともに、「NGO活動」に関わってみませんか?
受入要項
受入分野
| << 広報 >> |
| 受入期間 |
2006年4月〜2007年3月(12ヵ月) |
| 受入時間 |
週2日/10:00-18:00 |
| 定員 |
2名 |
| 主な作業 |
広報業務全般の補佐
・資料請求への対応(PC入力は書類送付)
・広報キャンペーン、広報ツールの制作 |
| 求める人材 |
・PCの基本操作ができる方
・単純作業をいとわずにやれる方
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| << ホームページ >> |
| 受入期間 |
2006年4月〜2007年3月(12ヵ月) |
| 受入時間 |
週2日/10:00-18:00 |
| 定員 |
1名 |
| 主な作業 |
JVCホームページの更新/運用作業 |
| 求める人材 |
・PCの基本操作ができる方
・ホームページ制作経験がある方
・責任を持って仕事に取り組める方
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| << 調査研究・政策提言(ODA改革ネットワーク・東京)>>・締切 |
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待遇
到達目標
- NGOの様々な側面を肌で感じ、NGOの視点や問題意識を学ぶなかで、自分自身とNGOとの関わり方を見出す。
受入後の予定
- 基本研修(JVCの活動を理解するためのレクチャー)
- 隔週火曜日のスタッフミーティングへの参加
その他
- 「インターン」という名称ですが、「修了後にJVC(もしくはODA改革ネットワーク・東京)スタッフのポストが用意されている」というものではありません。ご了承ください。
- 活動期間および時間については、多少ご相談に応じます。
- 開始後2ヶ月間は、互いにとっての試行期間とします。
- 期間中は無給ですが、契約書を交わし、互いに相応の義務と責任を負います。
- JVC会員でない方には、採用後に入会手続をとっていただきます。
応募方法
応募用紙をJVCホームページからダウンロードしてください。内容を記述後、志望動機作文(1000字程度、形式自由)とともに下記住所まで郵送願います。その後、面接を行います。面接の日程は追って
お知らせいたします。
応募期限
2006年2月24日(金)必着 3月10日(金)必着
→面接:2月末〜3月中旬
問合せ・連絡先
日本国際ボランティアセンター(JVC) 細野
TEL:03-3834-2388 FAX:03-3835-0519
E-mail:hosono@ngo-jvc.net
URL:http://www.ngo-jvc.net/
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