アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
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お知らせ・募集

JVCからのお知らせや人材募集などを掲載します。

※この募集は締め切りました。ご了承ください。

JVCは、2007年よりカンボジア東部シェムリアップ県で生態系農業研修、食品加 工、環境教育、共有林の保護・再生などの活動を行っています。また、首都プノンペンで資料・情報センターを運営し、人材の育成に努めています。この度、現地に駐在し、カンボジア人および日本人スタッフとともにプロジェクトを運営、推進していくスタッフを募集します。詳しくはカンボジア事業ページをご覧ください。

勤務地

カンボジア シェムリアップ県チークリエン郡およびプノンペン都

派遣期間

2015年6月頃より勤務開始(勤務開始時期については応相談)
※ 東京事務所にて約1ヵ月の派遣前研修あり、採用後3ヵ月は試用期間。
※ 契約は1年ごとの更新です。その後、契約延長の可能性あり。
※ 原則として3年程度現地での活動が可能な方を優先。

業務内容

  • 経理や労務を含めたカンボジア事務所の運営
  • プロジェクトの管理運営およびスタッフの育成
  • 資金提供者、支援者に対する報告、申請書の作成
  • カンボジア政府、国際機関、二国間援助機関、NGOとの渉外、ネットワーク構築

応募条件

【必須条件】

  • 2年以上の社会経験があること
  • JVCの理念に共感していること(詳しくはホームページをご覧下さい)
  • 英語(もしくはカンボジア語)での業務が可能であること
  • コンピューター操作(ワード、エクセル、インターネット、メールソフト等)ができること
  • 健康状態が良好で、カンボジアの習慣を理解、尊重する姿勢があること

【望ましい条件】

  • 活動に関連する分野での業務経験があること
  • 会計業務の知識やスキルを有し会計について学ぶ意欲があること
    (現金出納帳の記入経験、事業の予算管理の経験など)
  • カンボジア語の能力を有すること

条件・待遇

当団体規定による

募集期間

2015年4月15日~5月末日(適任者が見つかり次第募集終了)

応募方法

所定の応募用紙に記入の上、応募動機作文(1,000字程度)、大学や前職関係者等からの推薦状を添えてお申し込みください。書類選考を通過した方は、随時、面接を行います。

応募受付/お問合わせ

日本国際ボランティアセンター(JVC) カンボジア事業担当 山崎
Tel: 03-3834-2388 Fax: 03-3835-0519
E-mail: yamazaki@ngo-jvc.net

※このチケットは完売いたしました。ご了承ください。

加藤登紀子さんコンサート

2015年6月14日(日)に東京NHKホールで開催される「百万本のバラコンサート 加藤登紀子with ラトビア・リエパーヤ交響楽団」のチケットを、限定で30枚 JVC特別価格で販売いたします。通常6,500円のところ5,700円でご提供いたします。

  • 該当公演:2015年6月14日(日)、東京NHKホールでの公演のみ
  • 該当席種:3階 S席のみ・6,500円 → 5,700円、限定30枚
「加藤登紀子 ほろ酔いコンサート」で毎年出展させていただいているJVCブース「加藤登紀子 ほろ酔いコンサート」で毎年出展させていただいているJVCブース

加藤登紀子さんは、年末に開催されて「加藤登紀子のほろ酔いコンサート」での寄付集めを通じて長年JVCの活動をご支援してくださっており、カンボジアのJVCの活動地も訪問されています。今回のチケットの売り上げは、加藤登紀子さんのご好意により、JVCの活動に使われます。

販売窓口:JVC東京オフィス(担当:白川/大村)
以下のチケット注文ボタンからご注文ください。注文をお受けしましたら、チケットと郵便局の払込用紙をお送りしますので、郵便局にてお振り込みをお願いいたします(代金は後払いになります)。

※コンサートの詳細につきましては、加藤登紀子さんのオフィシャルウェブサイトでご確認ください。

※この募集は締め切りました。ご了承ください。

南コルドファン州のトマ集落でJVCが補修を支援した井戸南コルドファン州のトマ集落でJVCが補修を支援した井戸

JVCはスーダン共和国南コルドファン州で、紛争の影響を受けた国内避難民・地域住民支援を行っています。

今回、東京事務所でのスーダン事業担当者(非常勤)1名を募集します。

勤務地

JVC東京事務所(最寄駅・JR秋葉原駅/御徒町駅)

期間

応相談、できるだけ早く開始できる方優先
※ 契約は1年ごとの更新。その後延長あるいは他部門での勤務の可能性もあり
※ 採用後3ヵ月は試用期間

勤務形態

週3日勤務

業務内容

  • 事業の後方支援と進捗管理
  • 事業に関する日本での広報、情報発信
  • 事業に関わるファンドレイジング、ドナーへの対応
  • 助成金・補助金に関する申請及び報告
  • 事業会計の管理
  • 必要に応じて事業地(事業国)への短期出張

応募条件

【必須条件】

  • NGOによる国際協力に関心があり、JVCの理念に共感していること
  • 1~2年以上の職務経験、またはそれに準ずる経験があること(分野は問わず)
  • 簡単な英語でのコミュニケーションができること(読み書きも含め)
  • コンピューター操作能力(ワード、エクセル、インターネット、メールソフト、等)
  • 紛争地での活動に関心があり、人道支援や平和構築を巡るJVC内部の議論にも積極的に参加できること

待遇

JVC規約による

募集期間

2015年3月17日~(適任者が見つかり次第募集終了)

応募方法

所定の応募用紙に記入の上、応募動機作文(1,000字程度)ならびに大学や前職関係者2名からの推薦状を添えてお申し込みください。

※応募用紙の書式はこちらからもダウンロードできます。

お問合せ先

日本国際ボランティアセンター(JVC) 担当:渡辺・長谷部
Tel: 03-3834-2388 Fax: 03-3835-0519
E-mail:nabekama@ngo-jvc.net
HP: http://www.ngo-jvc.net

※この募集は締め切りました。ご了承ください。

プログラムの趣旨

第13期(2012年)インターンの3名第13期(2012年)インターンの3名

このプログラムは、国際協力や環境保全、NGOに関心がある人を対象に、タイの農村に約7ヶ月間派遣し、国際協力に関わる上での視点を養うプログラムです。このプログラムを通じて、国際協力や開発を考える上での基礎的な考え方を学び、将来はNGOをはじめさまざまな分野での社会活動を担えるようになることを目指しています。

タイの農村への貢献や現地の村人を支援するのではなく、参加者が農村開 発の現場に身を置いて、村人から「学ぶ」ことを重視しています。知りたいこと、学びたいことがあれば自発的に行動を起こせるような自主性を持った人のためのプログラムです。

素敵な賞品が当たった方も、そうでない方も...
その年賀状、まだ用済みではありません!

余った年賀状、書き損じた年賀状をJVCに送ってください! JVCのラオスでの農村開発活動に役立てられます。

どんな古はがきでも構いませんが未使用に限ります。年賀状は住所欄が明らかな書き損じか白紙のみを受け付けています。未使用でも年賀状は消印を押さないため住所がハッキリ書いてあると使用とみなされて交換ができないからです。

集めているはがきの説明

例えばこんな支援が可能です

はがき1枚で...植樹用苗木

はがき1枚で...植樹用苗木はがき1枚で...植樹用苗木

ラオスでは6月1日は「全国植樹の日」。こうした機会に果樹などを植樹します。自ら植えることで村人と森の結びつきをより強固になります。日々の食べ物の多くを森から採取しているラオスの村人にとって、森は村人の食料の源。1本1本の苗木が村の将来に関わってきます。

はがき40枚で...稲作技術研修一回分

はがき40枚で...稲作技術研修一回分はがき40枚で...稲作技術研修一回分

森の豊かな自然資源も大切ですが、村人の主食はやはり米。世界でも珍しいもち米が主食のラオスですが、その味は絶品です。写真は塩を使った丈夫な種籾の選別方法の研修風景です。こうしたことを村人に伝えることで、特殊な資材や機械を使わなくても米の収穫量を増やすことができるようになります。

はがき500枚で...小型の井戸

はがき500枚で...小型の井戸はがき500枚で...小型の井戸

ラオス農村部では、子どもの栄養不良が大きな問題です。その原因の一つとして、衛生的な水へのアクセスの不足が下痢などを引き起こし、せっかく摂取した栄養を失わせているのです。小型井戸1本で15家族が衛生的な水を使用できます。

2014年7月8日(空爆開始直後の様子) AEIスタッフ関係者が自宅より撮影2014年7月8日(空爆開始直後の様子) AEIスタッフ関係者が自宅より撮影

2014年7月7日~8月26日までの50日間にわたるパレスチナ・ガザ地区に対するイスラエルの軍事行動は、パレスチナ側に、死者2,205人(市民1,483人)、負傷者11,099人の被害を出して一旦の収束を見ています。

JVCでは2014年7月~12月の間緊急支援を続けてきましたが、この度2014年度ガザの緊急支援を完了する運びとなりましたのでご報告申し上げます。

その支援内容や会計報告などにつきまして現地スタッフから完了報告が届きましたので掲載いたします。詳しくはこちらのページをご覧ください。

活動の様子は、「JVCガザ緊急支援2014年度活動写真」を合わせてご覧下さい。

2月14日(土)、BS朝日のニュース情報番組「Live Nippon」の開発協力大綱に関する特集の中で、JVC代表の谷山博史がゲスト出演します。ぜひご覧ください。

※番組内容の変更の可能性もございますのでご了承ください。

※この募集は締め切りました。ご了承ください。

2015年「歌声ボランティア」として私たちと年末にこの舞台に上がりましょう!2015年「歌声ボランティア」として私たちと年末にこの舞台に上がりましょう!

国内外の困難な状況にある人たちのために「何かしたい、何ができる?」とお考えの皆様へ。その気持ちを行動に移しませんか?

あなたの歌声が、封鎖に苦しむパレスチナで、医療へのアクセスが難しいアフガニスタンの村で、そして日本の被災地で、大きな力になります。
これまで5,000人以上の方が参加した「歌声ボランティア(合唱団員)」にぜひご参加を!

みなさんのお申込みをお待ちしております!

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ガザ事業を担当している金子が、特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネッ トワーク様の「アーユスNGO新人賞」を受賞しました。授賞式に寄せたエルサレム事務所の金子本人からのビデオメッセージです。是非ご覧ください。

※この募集は締め切りました。ご了承ください。

世界9カ国・地域および日本国内震災被災地で国際協力活動に取り組む日本国際ボランティアセンター(JVC)では、活動を円滑に行うための資金調達に携わる人材を募集します。ご関心のある方は下記担当までお問合わせください。

勤務地

JVC東京事務所

勤務期間

2015年3月1日より(開始時期は応相談)
1年ごとに契約更新(試用期間3ヶ月)。

業務内容

資金調達および支援者拡大のための戦略立案、実施

応募条件

【必須条件】

  • NGOの資金調達やブランディングのプロセスに関心があること。
  • 国際協力の活動への関心があること。
  • 3年以上の職務経験があること(国際協力分野での経験は問わない)。
  • 基本的なコンピューター操作ができること。

【望ましい条件】

  • 営業やマーケティングにおける業務経験があること。
  • 英語でのコミュニケーション力があること。

年齢・性別・国籍は問いません。

待遇

当センター規定による。(社会保険完備、交通費支給)

応募締切

1月30日(金)
※ ただし順次選考をおこない、適任者が決定次第締め切ります。
※ この募集は締め切りました。ご了承ください。

応募方法

所定の応募用紙に記入の上、応募動機作文(1,000字程度)を添えて下記までご提出ください。

応募用紙はこちらからダウンロードして下さい。
スタッフ応募用紙

お問い合わせ

特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)
長谷部(hasebe@ngo-jvc.net)、寺西(s-tera@ngo-jvc.net)
〒110-8605 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F
TEL: 03-3834-2388 / FAX: 03-3835-0519

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