アジア・中東・アフリカで活動する国際協力NGOです。
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お知らせ・募集

JVCからのお知らせや人材募集などを掲載します。

JVCは、「社会貢献を身近にする」ことをビジョンとした新しい形の社会貢献サービス「gooddo(グッドゥ)」に参加しています。gooddoのサイト内で、facebookの「いいね!」や応援コメント、お買いものをすることでJVCの支援につながります。

8月29日まで期間限定で、gooddoページ内のJVC応援ボタンをクリックすると、あなたに代わって支援金がJVCに届けられます。こちらはfacebookのアカウントをお持ちでない方でもご参加いただけます

毎日のクリックでの応援!の手順

  1. gooddo(グッドゥ)のJVCページへ。
  2. ページ内の「毎日クリックする」の「応援ボタン」(赤い色のボタン)をクリックしていただくと、
  3. ランダムでポイントが加算され、
  4. 達成したポイントに応じてJVCに支援金が届けられます。

さらに、早く30,000ポイントに達成した順に5団体までは、支援金額が2倍になります。クリックでの国際協力にぜひご協力ください。

スーダン・南コルドファン州の人々と今井スーダン・南コルドファン州の人々と今井

~NHKラジオHPより~

日本国際ボランティアセンターは、国際ボランティア団体の草分け的なNGO団体。現在世界9か国で支援活動を行っており、紛争地のスーダンでも活動しています。今井高樹さんは、会社に勤めながら活動に参加していましたが、後にスタッフとしてスーダンに赴きました。

番組では紛争地の経験をもとに、現代の「戦争と平和」の現実や、平和な世界の構築の大切さなどを語っていただきます。

放送日時2013年8月16日(金)午前4時台(15日(木)深夜)
番組名NHKラジオ第一・FM「ラジオ深夜便」
http://www.nhk.or.jp/shinyabin/
コーナー名明日へのことば「私が体験した現代の戦争と平和」
出演JVCスーダン現地代表 今井高樹

※この募集は締め切りました。

1986年にアフリカ救援キャンペーンの一環として、ユニセフなどと共同でアフリカをテーマにカレンダーを製作・販売しました。それがきっかけとなり、翌年からは毎年、JVCが単独で「国際協力カレンダー」を制作・販売するようになりました。
現在では、このカレンダーが身近にできる国際協力活動として一般の方々に定着し、多くの方が毎年、リピート買いをしてくださるようになり、同時に友人へのプレゼント購入が増え、現在では販売数の多くを一般の方々の支援購入が占めています。

1.勤務地

日本国際ボランティアセンター東京事務所(東京都台東区上野)

2.期間

2013年10月1日(火)より2013年12月27日(金)
※ 応相談、1月10日(金)頃まで延長の可能性あり

3.業務内容

  • PCへのデータ入力、伝票起票、発送作業などカレンダー販売に関わる業務全般
  • イベントでのカレンダー販売補助
  • ボランティアの管理

4.応募条件

  • 基本的なPC操作ができること(MSワード、MSエクセル)
  • 事務関係の実務経験があること

5.待遇

  • 勤務日: 月曜日~金曜日 週5日間
  • 勤務時間: 10:00~18:00(休憩12:30~13:30)
  • 給与: 時給850円
  • 休日: 土曜日、日曜日、祝祭日

6.福利厚生

  • 交通費実費支給(3ヶ月通勤定期)
  • 時間外手当支給
  • 完全週休2日制
  • 各種社会保険完備

7.募集期間

2013年7月1日より受付(適任者が見つかり次第募集終了)

8.応募方法

履歴書(写真付き)を郵送あるいはe-mailにてご送付ください。なお、履歴書は返送いたしませんので、あらかじめご了承ください。

9.お問合せ先

日本国際ボランティアセンター(JVC) カレンダー事務局 島村 昌浩
Tel: 03-3834-2388 Fax: 03-3835-0519
E-mail: shimamura@ngo-jvc.net
HP: http://www.ngo-jvc.net

南アフリカにて。エイズ等で親を亡くした子どもたちが過ごすセンターの運営を支援

アジア、アフリカ、中東、そして東北の震災被災地へ、あなたの気持ちを募金に託して届けませんか?紛争から逃れるスーダンの人々や、化学肥料に頼らない米づくりに取り組むカンボジアの農民、病院が少ない地で生きるアフガニスタンの家族―。あなたの気持ちが、彼らの未来を変える力になります。

クレジットカードで
寄付する

コンビニエンスストアで
寄付する

郵便局で寄付する

月500円からのマンスリー
募金を始める

今度のブックレットはオールカラー。なぜ今までこうしなかったんだろう、というほど写真がキレイでイイです。今度のブックレットはオールカラー。なぜ今までこうしなかったんだろう、というほど写真がキレイでイイです。

「イラクで私は泣いて笑う」
「ガザの八百屋は今日もからっぽ」
「NGOの源流を訪ねて」
に続くJVCブックレット第4弾が発行されました。
今回の舞台はタイ東北部の農村です。虫や爬虫類が登場する食生活や、地域ぐ るみの子育て、雨の恵みから得る飲み水...。日本とは違う価値観の中に見つけた、ゆるく強く生きるタイ人の力。タイ人と結婚し、子育てをしながら農村で暮らす森本薫子(元JVCスタッフ)の「嫁」生活を通して、循環型の暮らしについて考えさせてくれる一冊です。

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世界遺産のアンコールワットがあるカンボジア・シェムリアップ州。農村では 豊かな自然の中で、稲作をはじめとした自給的な農業が営まれています。しかし 近年気候変動などの影響で農作物の収穫が不安定になり、食料不足が広がってい ます。JVCは稲作の改善などを通し、農家が生計を安定できるよう支援していま す。

このツアーでは「食」をキーワードにカンボジアをご案内します。地域の食材 を活かした農家の手料理を味わいながら、加工食品づくりに挑戦する女性たちと 交流します。カンボジアと日本の食文化を伝えあいましょう。さらにはJVC試験 農園での野菜づくり体験も。「食」を通して、カンボジアの魅力や人々が立ち向 かう課題に触れ、そして持続可能な暮らしのためのヒントを得られることでしょ う。ツアーの最後にはカンボジアの人々の心の支えであるアンコールワットの見 学も行います。

JVCの活動現場の見学・体験を目的とする本スタディツアーは、原則としてJVC会員を対象としておりますので、JVCの会員でない方は、別途年会費(一般\10,000、学生\5,000)をお支払いいただき会員となっていただく必要がございます。新たに会員となる方には、JVCをより深く理解していただくためオリエンテーションへの出席をお勧めいたします。
オリエンテーションのスケジュールはこちらをご覧ください。

※この募集は締め切りました。

JVCはラオスの中部サワナケート県にて2009年度から、主に「森林保全」、「農業・生活改善」を2本柱として村人の生活の安定を目指した活動を行っています。詳しくはJVCホームページラオス事業の説明(http://www.ngo-jvc.net/jp/projects/laos/index.html)をご覧下さい。

※応募条件を一部変更しました。

1.勤務地

ラオス人民民主共和国サワナケート県

2.期間

2013年8月より(開始時期は応相談)
※契約は1年ごとの更新。駐在期間は3年程度を目途に、その後延長あるいは東京事務所を含めた他の事務所での勤務の可能性もあり
※東京事務所にて約1ヵ月の派遣前研修あり、採用後3ヵ月は試用期間

3.業務内容

  • プロジェクトの運営管理
  • 人事管理を含めたラオス事務所運営管理
  • 資金提供者、支援者に対する報告、申請書の作成
  • 会計業務を含めた庶務総務業務
  • ラオス政府、国際機関、二国間援助機関、NGOとの渉外、ネットワーク構築

4.応募条件

【必須条件】

  • JVCの理念に共感すること(詳しくはホームページをご覧下さい)
  • NGOとして活動することの意味を理解し、実践に前向きであること
  • 業務に必要な英語力(英検準1級程度以上)
  • コンピューター操作能力(ワード、エクセル、インターネット、メールソフト、等)
  • 政策提言活動への関心
  • ラオスの習慣を理解、尊重する姿勢
  • 良好な健康状態

【望ましい条件】

  • NGOや国際機関において2年以上の現場駐在経験を有していること
  • 森林保全あるいは農村開発の業務経験
  • ラオス語ないしタイ語能力
  • 会計業務での知識やスキル

5.待遇

JVC規約、およびJVCラオス規約による

6.募集期間

2013年6月3日~30日8月16日(適任者が見つかり次第募集終了)

7.応募方法

所定の応募用紙に記入の上、応募動機作文(1,000字程度)、大学や前職関係者2名からの推薦状を添えてお申し込みください。
※応募用紙の書式はHPからもダウンロードできます。

8.お問合せ先

日本国際ボランティアセンター(JVC) ラオス事業担当 平野 将人
Tel: 03-3834-2388 Fax: 03-3835-0519
E-mail: hirano@ngo-jvc.net HP: http://www.ngo-jvc.net

スーダン 緊急募金のお願い

2013年5月15日 更新
スーダンの紛争で新たな避難民が発生。緊急支援を開始しました。

スーダン共和国の南コルドファン州では、2011年6月から政府軍と反政府軍との大規模な軍事衝突が続いています。泥沼と化した戦争により死傷者が増え続け、また戦闘によって自分の村に住めなくなり、自宅を追われた人々も数十万人にのぼり、多くの住民が深刻な影響を受けています。

今回の戦闘地域を示す図今回の戦闘地域を示す図

JVCは南コルドファン州の州都カドグリに拠点を置いて、こうした人々への支援活動を実施してきました。2012年からはカドグリ周辺の治安状況がやや安定したことに伴い、緊急支援から被災民の生計向上活動支援へと活動の重点を移してきました。

戦闘は長らく膠着状態が続いていましたが、この4月、反政府軍が仕掛けた大規模な攻撃によって今まで戦場になっていない地域にまで戦火が拡大し、新たに3~4万人が避難生活を強いられています。JVCでは、このうちカドグリに逃れてきた約3千人を対象に、毛布、防水シート、調理器具などの生活用品支援を開始しました。

支援には約250万円の資金が必要ですが、まだおよそ50万円が不足しています。皆さまのご理解とご支援をお願いします。

アースデイなどのイベントではお客様対応をしますアースデイなどのイベントではインターンもお客様対応をします

※この募集は締め切りました。

「国際協力NGOの活動」といえば、「海外現場での活動」をイメージされる方が多いと思います。ですが、多くのNGOの各国における活動は日本国内の方によって支えられており、国内向けの各種広報や情報発信を担当する東京事務所も重要な「現場」のひとつです。

そこでJVC東京事務所では、スタッフの仕事を手伝いながら、NGOの視点や問題意識を学んでいただくことを目的とした、インターン制度を毎年実施しています。実際の仕事を通して、さまざまな機会や人々との出会いが得られると思います。

すでに4月からインターン活動は開始しているのですが、今回一部のインターン枠のみ再募集を行います。今年の授業枠が確定した大学生のみなさんや仕事の端境期の社会人の方など、ご興味があればぜひお問い合わせください

※この募集は締め切りました。

アフガニスタンの復興には市民社会の主体的な関わりを高める支援が不可欠との立場から、日本のNGO とアフガニスタンのNGO ネットワークによる運営主体が戦略を練り、アフガニスタンの現地NGOに対する事業助成を実施するという「アフガニスタン市民社会サポートファンド」が構想されています。

現在、このファンドの実施を推進する日本のNGO4団体からなる「サポートファンド推進チーム」(仮称)がアフガニスタンNGOネットワーク組織との間で協議を進めており、2012年度中には、アフガニスタン主要ネットワークNGOに対するキャパシティ・ビルディング事業、2013年度以降には、アフガニスタンNGOへの助成事業が開始される予定です。

「サポートファンド推進チーム」では、このサポートファンドの実施準備や実際の実施における諸調整業務を担うコーディネーターを、以下の要領で募集しています。

1.勤務地日本国際ボランティアセンター(JVC)事務所
2.勤務期間2013年6月中旬より2014年2月(更新可能性あり)(※採用後1ヵ月は試用期間とします)
3.業務内容

「サポートファンド推進チーム」構成団体による執行委員会(仮称)の指示のもと、以下のような業務を行なう。

  • 事業申請書、報告書の作成
  • 現地とのスカイプやメールおよび現地出張による事業の調整
  • 現地の活動や財務、会計監督業務
  • 日本政府との連絡調整・事務作業
  • 構成団体間の連絡調整およびとりまとめ
4.応募条件【必須条件】
  • 業務に必要な英語力
  • コンピューター操作能力(ワード、エクセル、インターネット、メールソフトなど)

  • アフガニスタンの習慣を理解、尊重する姿勢
【望ましい条件】
  • 紛争地域での国際協力活動経験もしくはアフガニスタン現地事業経験
  • 海外現地でのキャパシティ・ビルディング事業の経験
  • NGOでの経験
5.待遇日本国際ボランティアセンター(JVC)の給与体系に準拠。
6.募集期間2012年4月12日~(適任者が見つかり次第終了)
7.応募方法所定の応募用紙(※)にご記入の上、志望動機作文(日本語1,000字程度。形式は自由)を添えて郵送してください。
※応募用紙は所定の用紙をダウンロードしていただくか、JVC(03-3834-2388)へご請求ください。
8.お問合せ特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)アフガニスタン事業統括 小野山亮
〒110-8605 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F
TEL: 03-3834-2388 / FAX: 03-3835-0519 / E-mail: onoyama@ngo-jvc.net

注:「サポートファンド推進チーム」構成団体:難民を助ける会(AAR)、日本国際ボランティアセンター(JVC)、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)、シビルソフィア(CS)

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