
『「分離壁」や移動封鎖によって人々の生活が極端に制限されているヨルダン川
西岸地域。またガザ地域は封鎖とイスラエルによる攻撃によって非常に厳しい状
況に置かれています。
パレスチナの現場に入って活動を続けてきた日本国際ボランティアセンターの
現地代表、小林和香子さんが一時帰国されます。お忙しい中、お話をして頂く貴
重な機会を得ることが出来ました。NGOのプロジェクトを通してみたパレスチナ
の現状を伺います。お誘いあわせて、是非ご参加下さい。』(主催者広報文より)
| 日時 |
2008年4月1日(火)午後7時〜9時 |
| 会場 |
世田谷区烏山区民センター 第7会議室 (定員36名) |
会場までの
アクセス |
京王線千歳烏山駅下車 |
| 報告者 |
小林和香子(日本国際ボランティアセンター・パレスチナ現地代表)
神奈川県生まれ。ノルウェー大使館、広告代理店勤務などを経て、03-04年にJVCパレスチナ現地調整員。その後、国連大学(UNU)、国連難民救済事業機関(UNRWA)勤務を経て、06年10月より現職。
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| 資料代 |
800円 |
| 定員 |
36名 |
| 主催・連絡先 |
今とこれからを考える一滴の会 03-5313-1525 |
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