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パレスチナ事業担当: 田村祐子
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パレスチナでは、この数年間のイスラエル軍による度重なる攻撃や大規模な家屋破壊、あるいは巨大な「壁」の建設によって、人びとの生活の基盤が破壊され続けています。JVCのパレスチナ現地調整員として、ガザ地区での子どもの栄養改善支援、ヨルダン川西岸地区・ベツレヘムの難民キャンプでの文化・教育支援などに携わっている藤屋リカ(看護師・保健師)が、占領下の人びと・子どもたちの現状をお伝えします。
| 日付 |
2004年12月12日(日) |
| 時間 |
14:00〜16:00 |
| 報告 |
藤屋リカ(JVCパレスチナ現地調整員、看護師/保健師) |
| 会場 |
清瀬市男女共同参画センター(アイレック) 会議室
東京都清瀬市元町1-2-11 Tel: 0424-95-7002 |
会場への
アクセス |
清瀬駅改札口(改札は一箇所)を出て、左の北口方向にまっすぐ歩いていただくと、11段ほどの階段を下り、橋上の道があります(西友に向かう)。右側を向いていただくと、りそな銀行のビルが見えます。そのビルの4階にアイレックという表示がある場所が会場です。ロータリーに面しており、徒歩約2分。 |
| 主催 |
清瀬・戦争を語りつぐ会(0424-92-0827 長野) |
| 賛同団体 |
清瀬・平和プロジェクト、JVC |
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